
アプリメンバーズって月額がずっとかかるけど、本当に元が取れるの?開発費0円って結局どういうこと?



YappliやLINE公式アカウントと比べてどうなのか、口コミも見て決めたいですよね。
その迷い、よくわかります。月額21,780円〜のランニングコストがかかるサービスだからこそ、開発費0円の本当の意味・実際の導入コスト・競合との違いがはっきりしないと、なかなか申し込みボタンは押せないですよね。
結論から言うと、アプリメンバーズはアプリ開発費0円・最低利用期間なしで、ポイント・クーポン・プッシュ通知などの集客機能が標準搭載された店舗向けアプリ作成サービスです。
多店舗展開しても月額が変わらない点が中規模チェーンに支持されており、累計5,000店舗以上の導入実績があります。
この記事では、アプリメンバーズの料金・機能・評判・他社比較・申し込みから解約までを、公式情報と第三者レビューを突き合わせて全部解説します。
ぜひ最後まで読んで判断してください。
- アプリメンバーズの基本スペックと運営会社の実態
- 「開発費0円」の本当の意味と、料金・隠れコストの全体像
- 公式導入事例・BOXIL口コミから見えた強みと弱み
- Yappli・すまっぽん!など他社との違いと選び方
- 申し込みから解約までの手順と注意点
アプリメンバーズとは?運営会社と基本スペック


まずはアプリメンバーズがどんなサービスで、誰が運営しているのかを確認しておきましょう。ここを押さえておくと、後の料金や口コミの話が理解しやすくなります。
アプリメンバーズは、アイユー株式会社(Aiu Inc.)が運営する、店舗向けのオリジナル会員アプリを作成できるB2B SaaSです。
ポイントカードやスタンプカードをスマホアプリ化し、プッシュ通知やクーポン配信で再来店を促す仕組みを、専門知識なしで運用できます。
たとえば、次のような業種で活用されています。
- 飲食店・カフェ(来店ポイント/クーポン)
- 美容室・エステサロン(予約・会員ランク)
- 小売・アパレル(スタンプ・スクラッチ)
- ジム・スクール(回数券・お知らせ配信)
- ホテル・旅館(多店舗の周遊促進)
公式が掲げる導入実績は約865社・約7,000店舗(2025年8月時点)。飲食から不動産まで幅広い業種で、1店舗からでも導入できるのが特徴です。
基本スペックを表にまとめると次のとおりです。料金や機能の詳細はこのあと順番に解説します。
| 正式名称 | アプリメンバーズ |
| 運営会社 | アイユー株式会社(東京都北区神谷2-18-13 レガリア王子神谷1F) |
| 設立 | 2010年9月14日 |
| 代表者 | 代表取締役社長 猪巻 宣彦 |
| カテゴリ | 店舗向けオリジナルアプリ作成サービス/B2B SaaS |
| アプリ開発費 | 0円(初期費用・月額は別途) |
| 初期費用 | 33,000円(税込)(30,000円税別) |
| 月額費用 | 21,780円(税込)(19,800円税別・会員10,000件まで) |
| 店舗数の追加料金 | なし(何店舗でも月額同じ) |
| 最低利用期間 | なし(1ヶ月ごとの契約更新) |
| 対応OS | iOS・Android |
| 管理画面 | PC・スマートフォン両対応 |
| サポート | 専任担当制・電話(03-6903-8308)/メール・平日9:30〜18:30 |
| 無料プラン | なし(資料請求・相談は無料) |
| 公式サイト | https://appmembers.com/ |



店舗数を増やしても月額が変わらないんですね。多店舗を運営している会社にはうれしいポイントです。



運営は2010年設立のアイユー株式会社で、累計で約7,000店舗の運用実績があります。データの取り扱いや審査の話は、後ほどデメリットの章で正直にお伝えしますね。
アプリメンバーズの5軸評価
公式情報と第三者の口コミ評価をもとに、アプリメンバーズを5つの観点で評価しました。
機能の豊富さとサポート体制が高く、料金面での拡張性(会員数の増加に伴う追加費用)と使いやすさがやや控えめ、という形になりました(平均4.40/5.0)。
各スコアの根拠は下のボタンから確認できます。


各評価スコアの根拠を見る
| 評価軸 | スコア | 根拠 |
| 機能の豊富さ | 5.0 | ポイント・クーポン・スクラッチ・予約・サブスク等を標準搭載 |
| サポート体制 | 4.5 | 専任担当制・電話/メール対応。口コミでも「対応が早い」と高評価 |
| 導入実績 | 4.5 | 約865社・約7,000店舗(2025年8月時点)。BOXIL SaaS AWARD 2022選出 |
| 使いやすさ | 4.0 | PC・スマホ両対応の管理画面。「マニュアルなしでも操作できる」との声 |
| 拡張性 | 4.0 | 会員1万件超で追加料金が発生する点を考慮しやや控えめに評価 |
\ 料金プランの詳細は公式サイトで /
コネクト(LINEミニアプリ版)との違い
2025年11月から、LINEミニアプリ版「アプリメンバーズ コネクト」も提供されています。独自アプリ版とどちらを選ぶべきか、違いを整理しました。


| 項目 | アプリメンバーズ | アプリメンバーズ コネクト |
| 形態 | 独自のスマホアプリ(iOS/Android) | LINEミニアプリ |
| 初期費用 | 33,000円(税込) | 11,000円(税込) |
| 月額費用 | 21,780円(税込)〜 | 16,280円(税込)〜 |
| 会員上限 | 10,000件まで(超過で加算) | 10,000人まで(超過で加算) |
| 導入スピード | 最短2週間程度〜(審査あり) | 最短即日〜2週間 |
| 強み | 独自アプリでブランディング・通知が強い | 既存のLINE公式アカウントをそのまま活用できる |
アプリのインストールを促すのが難しい店舗や、すでにLINE公式アカウントを運用している店舗はコネクトが始めやすく、独自のブランド体験やプッシュ通知の強さを重視するなら独自アプリ版が向いています。
コネクトでは、LINE上で会員証の表示やデジタルポイントカードを利用できます。普段使い慣れたLINEの画面で完結するため、利用者にとってのハードルが低いのが特長です。



選び方はシンプルです。LINEの友だちが既にいるなら、まずコネクトで手軽に始めてみるのも一つの手です。
アプリメンバーズの料金プラン


ここではアプリメンバーズの料金と、見落としやすい別途費用を整理します。「開発費0円」の正確な意味もあわせて確認しましょう。


料金の全体像
| 費用項目 | 金額(税込) | 補足 |
| アプリ開発費 | 0円 | 設計・開発・ストア申請の費用 |
| 初期費用 | 33,000円 | 30,000円税別・アプリ作成/設定/申請込み |
| 月額費用 | 21,780円 | 19,800円税別・会員10,000件まで |
| 会員数の追加 | +5,500円/万件 | 10,000件を超えるごとに加算(5,000円税別) |
| 店舗数の追加 | 0円 | 何店舗でも月額は変わらない |
| Apple登録料 | 年99ドル(自己負担) | Apple Developer Program |
| Google登録料 | 25ドル(自己負担) | Google Play デベロッパー登録 |
| アカウント取得サポート | 22,000円(任意) | 20,000円税別・希望者のみ |
- アプリ開発費0円・初期費用33,000円・月額21,780円(税込)が基本コスト
- 店舗数の追加は何店舗でも無料(月額変わらず)
- Apple・Googleストア登録費は別途自己負担(年99ドル+25ドル)
「アプリ開発費0円」=「完全無料」ではありません。初期費用33,000円・月額21,780円(税込)は別途発生します。0円なのはアプリの設計・開発・ストア申請の費用です。
初年度の総額目安


初年度にかかる総額の目安を見る
初期費用33,000円+月額21,780円×12ヶ月=約294,360円(税込)。これにApple登録料(年99ドル)・Google登録料(25ドル)を加えると、初年度の合計はおおむね30万円前後が目安です。
※会員数・カスタマイズ内容・為替により変動します。正確な金額は必ず公式の見積もりで確認してください。支払いは初期費用が銀行振込、月額が口座引落(毎月27日)です。
- 初期費用33,000円・月額21,780円(税込)が基本コスト(開発費は0円)
- 店舗数を増やしても月額変わらず、多店舗ほどコスト効率が高まる
- Apple・Googleのストア登録費(計約125ドル)は別途自己負担



料金で見落とされがちなのが、AppleとGoogleのストア登録料です。アプリメンバーズの月額とは別に、自分で支払う必要があります。



初年度の総額30万円前後はまとまった金額ですが、紙のDM・ポイントカード費用と比べると、2〜3年で逆転するケースも多いです。まずは担当者に相談してシミュレーションしてみましょう。
\ 最新の料金は公式サイトで確認 /
アプリメンバーズの特徴・選ばれる6つの理由


公式サイトでは「選ばれる6つの理由」が掲げられています。ここでは各ポイントを、導入時に効いてくる実利の観点から整理します。


理由①:オプション料金がかからない(一部機能は除く)
基本的な集客・販促機能は月額内で利用でき、追加オプション料金がかからないのが基本方針です。
ただし予約機能など一部の機能はオプション料金となる場合があると公式に明記されているため、必要な機能は事前に見積もりで確認しましょう。
- ポイント・クーポン・スクラッチ・プッシュ通知などは月額内で使い放題
- 予約など一部機能はオプション料金が必要な場合あり(事前に確認推奨)
理由②:店舗数が増えても追加料金なし
何店舗追加しても月額が変わらないのは、多店舗チェーンにとって大きなコストメリットです。店舗ごとに課金されるサービスと比べると、規模が大きいほど割安になります。
競合サービスの多くは店舗ごとに月額が加算される仕組みです。アプリメンバーズでは何店舗追加しても月額21,780円(税込)のままのため、チェーン全体でコストが読みやすいのが特徴です。
理由③:管理画面の使いやすさ(PC・スマホ両対応)
管理画面はPCがなくてもスマートフォンで操作可能。電話サポートも用意されており、ITに不慣れな店舗スタッフでも運用しやすい設計です。
- 管理画面はPC・スマホ両対応
- 「マニュアルなしで操作できた」との声(BOXIL口コミより)
- 電話サポート(03-6903-8308)も完備
理由④:専任サポート担当がつく
導入後は専任の担当者が運用をフォロー。後述する口コミでも「対応が早い」「改善要望が反映される」とサポート面が高く評価されています。
- 導入から運用まで同一の担当者がフォロー
- 平日9:30〜18:30の電話・メール対応
- BOXIL口コミでも「対応が早い」「改善要望が反映される」の声が多数
理由⑤:定期的なバージョンアップ
機能は継続的に追加されており、直近でもスタンプラリー機能(2025年12月)・オートメーション配信(2026年4月)などがリリースされています。
追加費用なしで新機能を使える点はランニングコストの納得感につながります。
- スタンプラリー機能(2025年12月):周遊・回遊促進
- オートメーション配信(2026年4月):通知の自動化
- 着信認証機能(2026年6月):電話番号で本人確認
理由⑥:1ヶ月ごとの契約更新(縛りなし)
最低利用期間がなく、月単位で解約・休止が可能です。「合わなければ辞められる」安心感があり、初めて店舗アプリを導入する事業者にとって心理的なハードルが下がります。
- 最低利用期間なし:1ヶ月ごとの更新・縛りなし
- 月単位で解約・休止が可能(違約金なし)
「まず試してみて、合わなければ月単位でやめられる」のは、初めて店舗アプリを検討する事業者にとって大きな安心ポイントです。
なお、外部サービスとの連携も進んでおり、POSレジ(スマレジ等)やマーケティングツールとつなげて使える点も実務では効いてきます。





「開発費0円」と聞くと、つい全部タダみたいに感じてしまいます。でも初期費用や月額はかかるんですよね?



そこは大事な誤解ポイントですね。0円なのはあくまで「アプリの設計・開発・ストア申請」の費用です。
\ 自店舗に合うか無料で相談できる /
機能一覧(標準搭載)
アプリメンバーズの機能は大きく「集客・販促」「情報発信」「管理・分析」の3カテゴリに分かれます。標準搭載されている主な機能を整理しました。


| 集客・販促 | ポイント付与(QR/コード/レジ連動)・クーポン配信・スクラッチくじ・スタンプラリー・サブスク(定期課金)・予約・チケット/回数券 |
| 情報発信 | プッシュ通知(全員/抽出/個別/バースデー)・お知らせ(NEWS)・トーク(個別メッセージ)・メール配信・バッジ通知 |
| 管理・分析 | 会員管理(ランク・属性)・購買/来店集計・クーポン利用状況分析・アンケート集計・データダウンロード |
| 外部連携 | POS・レジ(スマレジ等)・決済機能・LINE連携 |
近年は定期課金を管理できるサブスクリプション機能なども追加され、物販以外のビジネスモデルにも対応の幅が広がっています。
直近リリースの新機能を見る
- 着信認証機能(2026年6月):電話番号による本人確認
- オートメーション配信(2026年4月):プッシュ通知の自動化
- スタンプラリー機能(2025年12月):周遊・回遊を促す企画に対応
- アプリメンバーズ コネクト(2025年11月):LINEミニアプリ版の提供開始
アプリメンバーズのメリット


公式の導入事例や口コミから見えてきたアプリメンバーズの主なメリットを、実例とあわせて紹介します。
メリット①:アプリ開発費0円・隠れコストを整理
一般的にオリジナルスマホアプリの開発には数百万円〜数千万円のコストがかかります。アプリメンバーズではアプリの設計・開発・App Store/Google Playへの申請費用がすべて0円で、初期費用33,000円・月額21,780円(税込)のみで導入できます。
- アプリ開発費0円:スクラッチ開発の数百万円〜が不要
- 初期費用33,000円(税込)のみで開発・申請込み
- 月額21,780円(税込)で全機能を維持できる
「開発費0円」は「完全無料」ではありません。Apple登録料(年99ドル)・Google登録料(25ドル)は別途自己負担です。初年度の総額は30万円前後が目安になります。
メリット②:多店舗でも月額一定(チェーン展開に強い)
店舗数追加による月額追加費用がないのは、中規模チェーンにとって大きなコストメリットです。
1店舗でも20店舗でも月額21,780円(税込)のままで運用できるため、規模が大きくなるほど1店舗あたりのコストが下がります。
- 店舗数の追加費用0円:何店舗追加しても月額は変わらない
- 店舗ごとに課金されるサービスと比べて、規模が大きいほど有利
- 飲食・小売・美容など多業態の多店舗チェーンで活用されている
たとえば10店舗でも20店舗でも月額21,780円(税込)のまま。チェーン展開ほどコスト効率が高まる設計です。
メリット③:集客機能が標準搭載(ポイント・クーポン・スクラッチ)


ポイントカード・スタンプ・クーポン・スクラッチくじ・プッシュ通知など、リピート来店を促す集客機能が月額内で標準搭載されています。
バースデークーポンやスクラッチで「毎日アプリを開いてもらう」仕掛けが揃っており、紙のポイントカードを超える集客効果を生み出しています。
- ポイント・クーポン・スクラッチ・プッシュ通知が追加費用なし
- バースデークーポン・スタンプラリーなど毎日開きたくなる仕掛け
- スモール・プラネットの事例では毎日約1,300人がスクラッチを利用
神戸新開地ビルの事例では、旧システムの約1,000名から、アプリ会員2,461名へ増加。集客機能が再来店の動機づけに直結しています(公式導入事例より)。
メリット④:運用しやすい管理画面+専任サポート
PC・スマホ両対応の管理画面で、専門知識がなくても直感的に操作できます。
さらに導入後は専任の担当者がつき、電話・メールで運用をサポートしてくれます。
BOXIL口コミでも「管理画面の使いやすさ」「サポートの手厚さ」が高評価を集めています。
- 管理画面はPC・スマホ両対応(専門知識不要)
- 専任担当制で導入から運用まで一貫サポート
- BOXIL口コミで「マニュアルなしで操作できた」との声が複数


メリット⑤:縛りなし月次契約


最低利用期間がなく、月単位でいつでも解約・休止が可能です。「合わなければ辞められる」安心感があり、初めて店舗アプリを検討する事業者の心理的なハードルを下げます。
- 最低利用期間なし:1ヶ月ごとの契約更新で縛りなし
- 月単位で解約・休止が可能(違約金なし)
- 試してみて合わなければ辞められる低リスクな導入
- アプリ開発費0円・初期費用33,000円・月額21,780円(税込)でオリジナル店舗アプリが作れる
- 何店舗追加しても月額変わらず、チェーン展開ほどコスト効率が高い
- ポイント・クーポン・スクラッチなど集客機能が標準搭載(追加費不要)
- 管理画面が使いやすく専任サポートが手厚い(BOXIL 4.83点/12件)
- 最低利用期間なし・月単位解約でリスクを抑えて始められる



会員が1,000人から2,461人って、けっこう増えてますね…!こういう実例があると、イメージが湧いてきます。



しかも多店舗でも月額が変わらないので、チェーン展開が見えている店舗には特に向いています。まず無料相談でコストシミュレーションをしてみるのがおすすめですよ。
\ 業種別の導入事例・機能を見る /
アプリメンバーズのデメリット・注意点


導入後に「思っていたのと違う」とならないよう、事前に知っておきたい注意点も正直にまとめます。それぞれ、どう考えれば判断しやすいかもあわせて解説します。
- 月額21,780円〜・無料プランなし
- 会員1万件超で追加料金(+5,500円/万件)
- Apple/Google開発者登録費が別途自己負担
- デザイン素材(ロゴ等)は自社で用意
- 公開日指定不可(Apple審査による)
デメリット①:月額21,780円〜・無料プランなし
無料プランはなく、月額21,780円(税込)が固定で発生します。LINE公式アカウントなどの無料ツールと比べると、毎月のランニングコストが重く感じる場合があります。
判断の目安は「紙のDM・ポイントカードの印刷・郵送費」との比較です。口コミでも「DM費用を削減できた」という声が複数あり、既存の販促費と置き換えて考えると判断しやすくなります。
デメリット②:会員1万件超で追加料金
登録会員数が10,000件を超えると、1万件増加ごとに月額+5,500円(税込)が加算されます。会員数が急増するフェーズでは、コストが想定より膨らむ可能性があります。
導入前に会員数の成長シミュレーションをして総額を見積もっておくと、想定外の出費を防げます。担当者への事前確認を推奨します。
デメリット③:Apple/Google開発者登録費(別途)
アプリをApp Store・Google Playに公開するには、Apple Developer Program(年99ドル)・Google Playデベロッパー登録(25ドル)の費用が自己負担となります。
月額21,780円とは別に発生する点を忘れずに試算してください。
アカウント取得に不安がある場合は、任意オプション「アカウント取得サポート(22,000円税込)」を利用する選択肢もあります。
デメリット④:デザイン素材は自社用意
アプリのアイコン・ロゴ・バナーなどのデザイン素材(画像ファイル)はアプリメンバーズ側では制作されません。自社でデザインを用意するか、別途デザイナーに依頼する必要があります。
既存のロゴやブランドカラーがあれば、そのまま転用できます。デザインの準備は申し込み前から着手しておくとスムーズです。
デメリット⑤:公開日指定不可(Apple審査)
App Storeへの申請後、Appleの審査状況によっては公開が長期化したり、再審査になる場合があります。
公開日を指定することはできないため、キャンペーンやオープン日に合わせて使いたい場合は余裕を持った申し込みが必要です。
Apple審査は通常1〜2週間程度ですが、再審査になると数週間以上かかる場合もあります。オープン・イベント日から逆算して早めに申し込みましょう。



正直に言うと、毎月2万円超は中小の単店舗だと少し重く感じます。これって元が取れるラインはどのくらいなんでしょう?



鋭い視点ですね。ざっくり言うと、DMや紙のポイントカードにかけていた費用+来店1回あたりの利益で逆算するといいですよ。
アプリメンバーズの口コミ・評判


ここでは実際の利用者・導入店舗の声を、公式導入事例と第三者レビューサイトから引用して紹介します。
なお、アプリメンバーズは店舗向けのBtoBサービスのため、SNSや口コミ掲示板での一般消費者の投稿は少なく、第三者の評価は主にBOXIL SaaSに集約されています。


良い口コミ(第三者レビューサイト・BOXILから)


第三者レビューサイトBOXIL SaaSでは総合4.83点/12件(2026年6月時点)と高評価です。とくに「管理画面の使いやすさ」「サポートの手厚さ」「開発費0円・月単位契約」を評価する声が目立ちます。
管理画面が使いやすく、ITに不慣れでも直感的に操作できる
口コミをみる
他社のアプリに比べて大変扱いやすく、わからない事があれば即座に対応してもらえるため、アプリ初心者でも簡単に運用できる。お客様にも好評
出典: BOXIL SaaS(小売/流通/商社・☆5)
管理画面の簡易性が優れており、店舗担当者も使用するためマニュアルがなくとも感覚的に使用できるツールは非常に便利
出典: BOXIL SaaS(メーカー/製造・☆5)
開発費0円・月単位契約でリスクを抑えて始められる
口コミをみる
開発費0円・月単位契約が魅力。来店客をリピート客に転換する仕組みとして写真館で効果を実証
出典: BOXIL SaaS(コンサルタント・☆5)
公式サイト掲載の導入事例・お客様の声
公式の導入事例インタビューでも、現場目線の率直な声が掲載されています。


公式導入事例の声をみる(全2件)
決め手は操作性と「スクラッチ機能」でした。社内でも特にスクラッチの評価が高く、毎日アプリを意識してもらえる点が大きいと感じました。
出典: アプリメンバーズ公式導入事例(株式会社スモール・プラネット)
予約のたびにポイントを付けるのではなく、意味のある行動に特典を使いたかった。それを自分たちで決められることが一番大きかったですね
出典: アプリメンバーズ公式導入事例(株式会社 Be White)


飲食・美容・小売だけでなく、卵農家のデイリーファームのように、郵送DMを廃止してプッシュ通知へ移行した事例もあり、業種を問わず活用されているのが分かります。
介護・福祉サービス分野でも、元気サポートのような企業がアプリを活用し、会員向け特典配信と来所頻度の向上に取り組んでいます。
気になる口コミ・改善要望
一方で、月額コストに関する改善要望も見られます。導入を検討するうえで参考になる正直な声です。
気になる口コミをみる(全1件)
月額費用をもう少し引き下げてほしい。単位プランの追加があると中小事業者にとって導入しやすくなる
出典: BOXIL SaaS(サービス/外食/レジャー・☆5)
口コミから見えた傾向まとめ


- 管理画面の使いやすさがBOXIL口コミで高評価(☆5が多数)
- サポートの手厚さ:専任担当の対応が早いとの声
- 開発費0円・月次解約でリスクを抑えて始められる
- 月額コスト:中小事業者から「もう少し下げてほしい」という声
- 口コミ数:BtoBのため一般消費者向け口コミが少ない
- 最終判断は必ず無料相談で自店舗ケースを確認すること



良い点だけでなく「月額を下げてほしい」という声まで載っているんですね。こういう改善要望が見えると、かえって検討しやすいです。



そうですね。口コミ数は少ないですが、内容が一致していて信頼度が高いです。
\ 口コミを踏まえて相談・見積もりをしてみる /
アプリメンバーズと他社の比較
店舗アプリ作成サービスは複数あります。代表的なYappli・すまっぽん!・AppGoose・GMOおみせアプリと、料金や対象規模を比較しました。
主要4社の比較表
| 項目 | アプリメンバーズ | Yappli | すまっぽん! | AppGoose |
| 開発費 | 0円 | 要問い合わせ | 0円 | 要確認 |
| 月額(目安) | 21,780円(税込)〜 | 数万円〜 | 8,800円〜 | 9,800円〜 |
| 最低契約期間 | なし(月次) | 要確認 | 要確認 | 要確認 |
| 店舗数の追加 | なし | 要確認 | 要確認 | 要確認 |
| 対象規模 | 1店舗〜中規模チェーン | 中規模〜大規模 | 小規模店舗 | 小規模店舗 |
| 導入実績 | 約865社・約7,000店舗 | 600社以上 | 要確認 | 要確認 |
- 集客機能と多店舗対応のバランス重視ならアプリメンバーズ
- 大規模・フルカスタムならYappli
- 低コストで小さく始めたい単店舗ならすまっぽん!・AppGoose
各サービスの特徴をもう少し詳しく
- Yappli:豊富な実績と高機能・フルカスタムに対応。中規模〜大規模チェーン向けで、費用は要問い合わせ。
- すまっぽん!:月額8,800円〜と低価格帯。小規模店舗が手軽に始めやすい。
- AppGoose:月額9,800円〜・シンプル設計で小規模店舗向け。
- GMOおみせアプリ:飲食店の集客に強みを持つ特化型。
- 集客機能の充実度・多店舗無料・月次解約の三拍子が揃うのはアプリメンバーズの強み
- 月額を抑えたい単店舗はすまっぽん!・AppGooseも選択肢に
- 価格表だけでなく「機能・規模・サポート」の3軸で選ぶのがポイント



比較のコツは「価格表だけで決めない」ことです。安いサービスは小規模向けで機能や店舗数に制限がある場合が多い。



そうですね。多店舗で集客機能も使いたいなら、月額差よりトータルコストで考えるのが大切です。
\ 集客機能を自店舗で試してみる /
アプリメンバーズが向いている人・向かない人


ここまでの内容をふまえて、アプリメンバーズが自店舗に合うかどうかの判断基準を整理します。当てはまる項目が多いほど、相性が良いと考えてよいでしょう。
アプリメンバーズがおすすめな人


- 複数店舗を運営していて、店舗ごとの課金を避けたい事業者(何店舗追加しても月額一定)
- ポイント・クーポン・スクラッチで再来店を増やしたい店舗(集客機能が標準搭載)
- 紙のDMやポイントカードのコスト・手間を削減したい店舗
- ITに不慣れで、専任サポートや電話対応を重視したい事業者
- まず無料相談で見積もりを取ってから判断したい人(資料請求・相談は無料)
上の項目に多く当てはまるなら、多店舗・集客重視の店舗運営と相性が良いサービスです。最低利用期間がなく月単位で解約できるため、まず試してみて損のない設計です。
アプリメンバーズが向かない人


以下のケースに当てはまる場合は、アプリメンバーズ以外の選択肢も検討したほうが満足度が高くなります(代替サービスもあわせて記載します)。
| こんな人・ケース | → 代替サービス候補 | 理由 |
| 会員数が少ない小規模な単店舗 | すまっぽん! AppGoose | アプリメンバーズは月額21,780円〜。低価格帯(月8,800円〜)のほうが小規模単店舗には負担が軽い |
| 大規模・独自設計のフルカスタムが必要 | Yappli | 大規模チェーン・フルカスタム設計はYappliなどエンタープライズ向けのほうが対応の幅が広い |
| 初期費用・月額を一切かけたくない | LINE公式アカウント | 独自アプリは初期・月額が必須。無料で始めたいならLINE公式から検討するのが現実的 |



「向かない人」と代替案まで書いてあると、逆に信頼できますね。うちの規模なら、まず見積もりを取って比べてみます。



そうですね。まずは無料相談で自店舗の規模・会員数・必要機能を伝えて、合う・合わないを確認するのが一番です。
\ 自店舗に向いているか、まず無料で相談してみる /
アプリメンバーズの申し込みステップ


申し込みからアプリ公開までの流れを確認しておきましょう。問い合わせ・資料請求は無料なので、まずは情報収集から始められます。


申し込みから公開までの4ステップ


手順を詳しくみる(全4ステップ)
公式サイトから問い合わせ・資料請求を行います。オンラインでの無料相談にも対応しています。
サービス内容・契約者情報を確認して申し込み、初期費用33,000円(税込)を銀行振込で支払います。アカウント取得サポート(22,000円税込・任意)もこの段階で選べます。
Apple・Googleのデベロッパーアカウント取得後、アイユー社がアプリを構築し、両ストアへ審査申請を行います(Appleの審査は長期化・再審査の可能性あり)。
両ストアの審査通過後、アプリと管理画面のログイン情報が提供され、運用開始です。目安は最短2週間程度〜(カスタマイズ内容・審査状況による。公開日の指定は不可)。
- 問い合わせ・資料請求は無料(費用は発生しない)
- 申し込みから最短2週間程度でアプリ公開(審査状況による)
- オープン・イベント日に合わせたい場合は余裕を持って申し込むのが鉄則



申し込んだらすぐ使える、ってわけじゃないんですね。審査でどのくらいかかるのか、ちょっと不安です…。



目安は最短2週間程度だよ。ただAppleの審査次第で前後するから、オープン日に合わせたいなら早めに動くのがおすすめ。
\ 無料の資料請求・相談はこちら /
アプリメンバーズの解約方法・注意点


契約前に解約のしやすさも確認しておきましょう。アプリメンバーズは最低利用期間がなく、月単位で解約・休止が可能です。
解約手順(全2ステップ)
解約手順を確認する(全2ステップ)
専任担当者または電話(03-6903-8308)・メールで解約の意思を伝えます。営業時間は平日9:30〜18:30(祝日除く)です。
月次更新のため、月の区切りで解約手続きを行います。解約後のアプリ・会員データの取り扱いは、事前に担当者へ確認しておくと安心です。
- 解約は担当者・電話・メールで連絡するだけ(複雑な手続き不要)
- 違約金・解約費用はなし(月次更新のみ)
- 解約前に会員データの引き継ぎ可否を担当者に確認すると安心
返金保証・返金制度の記載はありません。また、解約後の会員データの引き継ぎ可否は契約内容によるため、解約前に必ず担当者へ確認してください。
【補足】休止という選択肢について
完全に解約する前に、休止という選択肢もあります。繁忙期・閑散期で利用状況が変わる店舗は、解約・再契約を繰り返すより休止のほうが手間が少ない場合があります。
条件は担当者に相談してみましょう。



解約できなくなったら困るな…と思っていたんですけど、月単位でやめられるなら安心して始められそうです。



ちゃんと確認してからの安心感が大事ですよね。解約データの扱いは担当者に事前に聞いておくのをおすすめします。
\ まずは資料請求・無料相談から /
アプリメンバーズに関するよくある質問


ここではアプリメンバーズについてよく寄せられる質問をまとめました。


- 「アプリ開発費0円」とは具体的にどういう意味ですか?
-
アプリの設計・開発・App Store/Google Playへの申請費用が0円という意味です。別途、初期費用33,000円(税込)・月額21,780円(税込)が発生します。「完全無料」ではない点に注意してください。
- 最低利用期間はありますか?途中で解約できますか?
-
最低利用期間はありません。月次更新のため、月単位でいつでも解約・休止が可能です。
- 管理画面はPCがなくてもスマホで使えますか?
-
はい。PC・スマートフォン両方に対応した管理画面です。専門知識がなくても運用できる設計で、電話サポートも用意されています。
- Apple・Googleのアカウントは自分で取得が必要ですか?
-
原則ご自身での取得が必要で、Apple(年99ドル)・Google(25ドル)の登録料は自己負担です。
ただし任意オプションの「アカウント取得サポート(22,000円税込)」を利用すればサポートを受けられます。 - 「3部門No.1」とは何を根拠にした評価ですか?
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日本トレンドサーチが2022年3月に実施した「サイトのイメージ調査」(インターネット調査)で3部門の1位を獲得したものです。
市場シェアや導入社数のランキングとは異なります。別途、BOXIL SaaS AWARD 2022「BtoCビジネスツール部門」にも選出されています。 - 会員数が10,000件を超えたらどうなりますか?
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登録会員10,000件を超えると、1万件増加ごとに月額が+5,500円(税込)加算されます。会員規模が大きくなる見込みがある場合は、事前に担当者へ確認しておきましょう。
- 申し込みからアプリ公開まで何日かかりますか?
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最短2週間程度が目安です。Appleの審査状況やカスタマイズ内容により前後し、公開日の指定はできません。オープンに合わせたい場合は早めの申し込みがおすすめです。



ここまで読んだら、申し込みの流れもFAQも全部分かりました。開発費0円・月単位解約だから、とりあえず試してみる価値はありそうです。



まずは無料の資料請求から始めれば、費用は一切かかりません。自店舗の規模や必要機能を担当者に伝えて、合うかどうか確認してみてください。
\ 疑問が解消したら、次はここから /
店舗アプリ作成サービスのおすすめ3選
最後に、店舗アプリ作成サービスを比較検討したい方に向けて、おすすめのサービスをまとめます。自店舗の規模・予算・必要な機能に合わせて選びましょう。
【1位】アプリメンバーズ


| 運営会社 | アイユー株式会社(Aiu Inc.) |
| 総合評価 | |
| 料金体系 | 初期費用33,000円(税込)・月額21,780円(税込)〜(アプリ開発費0円・最低利用期間なし) |
| 特徴 | ポイント・クーポン・プッシュ通知・予約・スクラッチなど集客機能を標準搭載。多店舗展開しても月額追加費用なし |
| 実績 | 約865社・約7,000店舗に導入(2025年8月時点・公式サイトより)/BOXIL SaaS AWARD 2022「BtoCビジネスツール部門」選出 |
| こんな人向け | 集客機能を1つのアプリに集約したい中小事業者・多店舗展開を見据えた店舗オーナー |
| 公式サイト | アプリメンバーズ公式 |
- アプリ開発費0円・最低利用期間なし(月次契約)でリスクを抑えて始められる
- 多店舗展開しても月額追加費用なし。何店舗追加してもコストが変わらない
- ポイント・クーポン・プッシュ通知・スクラッチなど集客機能を標準搭載(オプション追加費なし)
- 管理画面が直感的で専門知識不要。専任担当のサポートが手厚い(BOXIL 4.83点/5・12件)



集客機能と多店舗対応のバランス、そして月次解約できる柔軟さを重視するなら、アプリメンバーズを選べば間違いありません!
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月額21,780円(税込)〜/資料請求は無料
【2位】Yappli(ヤプリ)


| 運営会社 | ヤプリ(Yappli, Inc.) |
| 総合評価 | |
| 料金体系 | 要問い合わせ(数万円〜・プランにより異なる) |
| 特徴 | フルカスタム対応・豊富な機能を持つエンタープライズ向け店舗アプリ作成サービス。大規模チェーンの採用実績が多数 |
| 実績 | 600社以上が導入(各社公式サイト調査概算・2026年6月時点) |
| こんな人向け | 大規模チェーン・フルカスタムの独自設計が必要な企業・高機能アプリを求める事業者 |
| 公式サイト | Yappli公式 |
- フルカスタム対応で大規模チェーンや独自設計が必要な企業に強い
- 600社以上の豊富な導入実績でエンタープライズ向けの信頼性が高い
- iOS/Androidアプリの開発・運用・バージョンアップをワンストップでサポート
\大規模・高機能なフルカスタムアプリなら/
【3位】AppGoose(アップグース)


| 運営会社 | スターティアラボ株式会社(Cloud Circus) |
| 総合評価 | |
| 料金体系 | 月額9,800円〜(2026年6月時点の調査概算。最新情報は公式サイトでご確認ください) |
| 特徴 | シンプル設計で小規模店舗でも扱いやすいアプリ作成ツール。2週間の無料トライアルあり |
| こんな人向け | コストを抑えてアプリを始めたい小規模店舗・まずは試してから導入を決めたい事業者 |
| 公式サイト | AppGoose公式 |
- 月額9,800円〜の低コストで小規模店舗でも手が届きやすい
- 2週間の無料トライアルで実際の使い勝手を試してから導入できる
- シンプル設計でITに不慣れな店舗担当者でも操作しやすい
\コスト重視・小規模店舗向けアプリなら/
まとめ:アプリメンバーズの口コミ・評判


最後に、アプリメンバーズの要点を振り返ります。自店舗の条件に合うかを判断する材料にしてください。
| 評価項目 | 評価 | コメント |
| 集客機能の充実さ | ★★★★★ | ポイント・クーポン・スクラッチ等が標準搭載。オプション追加費不要 |
| サポート体制 | ★★★★★ | 専任担当制・電話対応あり。BOXIL口コミでも「対応が早い」が多数 |
| 使いやすさ | ★★★★☆ | 管理画面PC・スマホ両対応。マニュアルなしで操作できるとの声 |
| 導入実績 | ★★★★☆ | 約865社・約7,000店舗。BOXIL SaaS AWARD 2022選出 |
| コストの柔軟性 | ★★★☆☆ | 多店舗は割安。単店舗・会員数が少ない場合は月額が重く感じる場合あり |
- アプリ開発費0円・最低利用期間なし:初期費用33,000円・月額21,780円(税込)でオリジナル店舗アプリが作れる
- 集客機能が標準搭載:ポイント・クーポン・スクラッチ等を追加費用なしで利用可能
- 多店舗でも月額が変わらない:中規模チェーンほどコスト効率が高い
- サポートが手厚い:管理画面が使いやすく専任サポートも充実(BOXIL 4.83点/12件・約7,000店舗)
- 小規模な単店舗には割高に感じる場合あり:他社との比較・無料相談で自店舗のケースを確認するのがおすすめ
総じて、アプリメンバーズは「集客機能・サポート・多店舗対応のバランス」に強みがある店舗アプリ作成サービスです。
月額コストという固定費はかかるものの、紙のDMやポイントカードの置き換えとして導入し、再来店を増やしている事例が多く見られます。
条件に合うと感じた方は、まずは無料の資料請求・相談から始めてみてください。



料金も口コミも、向き不向きまで分かって判断できた気がします。うちの規模だと相性がよさそうなので、まず無料相談で見積もりを取ってみます。



集客機能と多店舗対応のバランスを重視するなら、アプリメンバーズは有力な選択肢です。まず無料相談で自店舗の規模に合うか確認してみてください。
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月額21,780円(税込)〜/資料請求は無料

