BiNDupの評判・口コミ・料金は?サーバー込みのノーコードCMS

【PR】この記事には広告を含む場合があります。
BiNDupの評判・口コミ・料金は?サーバー込みのノーコードCMS

自分でホームページを作りたいけど、つまずいたときに聞ける相手がいるか不安…

口コミでサポートの話を見て、契約していいのか迷っている…

ホームページは、公開したあとも更新を続けるものです。

だからこそ、困ったときに誰に聞けるのかは、申し込む前に知っておきたいところです。

この記事では、BiNDupの口コミ・料金・無料期間の終わり方・サポートの手段・解約と自動更新まで解説します。

この記事で分かること!
  • BiNDupの基本スペックと、3つのコースの料金
  • 無料期間の終わり方と、自動更新・解約・返金の決まり
  • みん評・ITreviewの口コミ(すべて投稿日つき)
  • BiNDupが向いている人・向いていない人

本題に入る前にまず結論!

BiNDupは、テンプレートを選んでHTMLやCSSを書かずにホームページを作り、サーバーごと公開できるホームページ作成サービスです。

コースは3つで、作れるサイトの数や使える機能で選びますよ。

相談しながら作りたいなら

BiNDupは、テンプレートから自分で作って、自分で更新したい人に向くサービスです。ただし、サポートは専用フォームからのメールだけで、電話の窓口はありません。

メール以外でも相談しながら作りたいなら、ペライチも比較候補になります。

\相談しながら作りたい人へ/

ペライチ

ペライチ公式サイトの最初の画面(「ホームページ作成はペライチ」の見出し)

◆どのプランも、チャット・メール・オンライン個別相談で作り方を聞ける

◆ビジネスプランなら、予約・決済・メルマガまでそろう

◆1か月のお試しは、終わっても自動で有料プランに切り替わらない

画像の「わずか30分」は運営会社の表示で、完成までの時間はページの量や作り込みで変わります。

無料の個別サポートの回数はプランで違い、ライト・レギュラーは3回まで、ビジネスは月3回までです。

\まずはプランを比べるなら/

おすすめのホームページ作成ツール 厳選3つ

※おすすめのホームページ作成ツールに関して、最後の章でも詳しく解説してます!

目次

BiNDup(バインドアップ)とは?基本スペックを最初に整理

BiNDup(バインドアップ)とは?基本スペックを最初に整理

BiNDup(バインドアップ)は、テンプレートをもとにホームページを作り、更新まで自分で続けるためのノーコードのCMSです。

提供は株式会社ウェブライフで、今のBiNDupは2018年9月に、それまでのBiNDシリーズをまとめる形で始まりました。

作業に使う道具は2つあり、場面に合わせて使い分けられます。

スクロールできます
道具使い方使えるコース
Webアプリブラウザからログインして使う全コース
デスクトップアプリパソコンに入れて使う。
ネットにつながっていなくても編集できる
基本・ビジネス

デスクトップアプリでも、入れるときやアップデート、サイトのアップロードのときはネットへの接続が要ります。

BiNDupのアプリケーションの種類(パソコンに入れて使うデスクトップアプリと、ブラウザからログインして使うWebアプリ)
(出典: BiNDup公式サイト)

基本スペックは、次のとおりです。

基本スペックの一覧をみる
スクロールできます
正式名称BiNDup(バインドアップ)
提供会社株式会社ウェブライフ(2022年4月設立・資本金5,000万円・届出電気通信事業者)
始まり2018年9月(「BiND for WebLiFE*」シリーズと「BiNDクラウド」を統合)
カテゴリホームページ作成ツール(ノーコードのCMS・サーバー付き)
コースエントリー/基本/ビジネス
テンプレート400種類以上(「350サイト以上」の表記もあり)
公開できる場所付属のサーバー(全コース)/他社のサーバー(基本・ビジネス。FTP・SFTPで接続)
スマホ・タブレットでの編集できない(ブログ「BiND Press」の記事は投稿・編集できる)
サポート専用のお問い合わせフォームからのメールのみ(契約期間中)
Webアプリの動作環境最新のSafari・Chrome・Firefox・Edge
デスクトップアプリの動作環境macOS Tahoe/Sequoia/Sonoma、Windows 11

HTMLもCSSも分からないんですが、ノーコードなら本当に一行も書かなくていいんですか?

ノーコードは、HTMLやCSSを書かずに作れるという意味ですよ。書ける人は、一部にコードを入れて細かく整えることもできます。

BiNDupの料金・コース(エントリー・基本・ビジネス)

BiNDupの料金・コース(エントリー・基本・ビジネス)

料金は、3ヶ月無料のあと月528円のエントリーから、月払い10,780円のビジネスまでの3段階です(税込)。

違いは金額だけでなく、独自ドメイン(会社やお店だけのURL)や公開できるサイトの数にも出ます。

BiNDupの3コースの料金(エントリー3ヶ月無料・基本 月額換算2,728円・ビジネス 月額換算8,983円)
(出典: BiNDup公式サイト)

3つのコースの主な違いは、次のとおりです。

スクロールできます
項目エントリー基本ビジネス
料金(税込)3ヶ月無料
その後 月528円
年払い 月額換算2,728円
月払い 3,278円
年払い 月額換算8,983円
月払い 10,780円
無料期間3ヶ月最大30日のトライアル最大30日のトライアル
公開容量1GB300GB1TB
公開できるサイト数1無制限無制限
独自ドメイン×5ドメイン40ドメイン
1年間無料の独自ドメイン×1ドメイン
(年払いのみ)
1ドメイン
(年払いのみ)
常時SSL×○○
デスクトップアプリ×2台6台
広告表示ありなしなし
予約フォーム××○
カートの商品数5商品まで1,000商品まで無制限
素材ダウンロード×3,000円相当/月10,000円相当/月

金額はすべて税込です。料金やキャンペーンは変わることがあるので、最新の内容は公式サイトで確認してください。

どのコースを選べばいい?

目安は、独自ドメインで公開するかと、予約を受け付けるかの2点です。

スクロールできます
こんな人合うコース
まず1つ作って操作に慣れたい・独自ドメインは使わないエントリー
独自ドメインで会社やお店のサイトを出したい・デスクトップアプリでも作りたい基本
予約を受け付けたい・複数人で編集したいビジネス

コースごとの機能の違いは、次の一覧のとおりです。

BiNDupのコース別機能一覧(公開容量1GB・300GB・1TB、公開できるサイト数、独自ドメインの数などをエントリー・基本・ビジネスで比較)
(出典: BiNDup公式サイト)

無料期間の終わり方はコースで違う

エントリーは、3ヶ月の無料期間が終わった時点で課金が自動で始まります。

クレジットカードを登録していない場合は、無料期間の終わりで契約が自動で終わります(利用規約 第18条7項)。

基本・ビジネスには、最大30日の無料トライアルが付きます。

月払いなら、無料期間が終わった月の翌月から利用料の支払いが始まります(利用規約 第18条8項)。

年払いは申込日から15日以内に1年分を払い、無料期間の日数分だけ契約期間が延びます(第18条10項・13項)。

月払いと年払いの違い

基本とビジネスは、月払いと年払いを選べます。

年払いは1年分をまとめて払う代わりに、月あたりの金額が低くなり、1年間無料の独自ドメインも付きます。

リョウ先生、月払いと年払いは、結局どちらを選べばいいですか?

1年続けると決めているなら年払いですね。まだ迷っているうちは、月払いで様子を見る手もありますよ。

料金のほかにかかるお金と、変わることがある点

サーバー代と初期費用は0円です。

有料のテンプレートや、予約(SmoothBooking)のミディアムプラン以上は、コースとは別に料金がかかります。

年払いに付く独自ドメインも、無料なのは初年度だけです。

支払いの方法は、カードとカード以外に分かれます。

  • カード:クレジットカード/銀行引き落としができるデビットカード
  • カード以外:ATM決済(Pay-easy)/ネットバンキング/コンビニ決済

利用料金は、利用者の承諾なく改定されることがあります。

改定のあと最初の更新で異議を出さずに使い続けると、新しい料金に同意したとみなされます(利用規約 第18条15項)。

申し込む前に確かめたいこと
  • 解約を知らせる画面や窓口は分かりません。契約の有効期限は「BiNDupコントロールパネル」で見られるので、手続きの方法は専用フォームで聞きます。
  • メールサポートの対象は、基本・ビジネスの契約者です(利用規約 第15条4項)。エントリーで同じサポートを受けられるかは分かりません。

BiNDupの特徴・他にはない強み

BiNDupの特徴・他にはない強み

作る道具、公開の場所、お客さんの受付、検索への備えまで、BiNDupは1つのサービスの中で用意しています。

他のホームページ作成サービスと見比べるときに差が出やすいのは、次の5つです。

特徴1:ブロック単位で編集でき、スマートモードとエディタモードを選べる

BiNDupのページは、「ブロック」の組み合わせでできています。

ブロックは、ヘッダー・ビルボード(ページの顔になる大きな画像の場所)・コンテンツ・フッターといった部分ごとに分かれています。

ブロックを足す・消す・入れ替えるだけで構成を変えられ、レイアウトが崩れにくい仕組みです。

このブロック編集は特許を取っています(特許 第5322403号)。

BiNDupのブロック編集の説明図(ヘッダー・ビルボード・メイン・サイド・フッターの5つのエリアと役割)
(出典: BiNDup公式サイト)

ブロックの中身は、2つの編集のしかたから選べます。

スクロールできます
編集のしかたやること向いている場面
スマートモード決まったレイアウトの中で、文字や写真をフォームに入れるすばやく更新したいとき
エディタモード専用の画面に文字や写真を貼り、自由に配置する見た目にこだわりたいとき
BiNDupの2つの編集方法(左がフォームに入力して更新するスマートモード、右が自由にレイアウトできるエディタモード)
(出典: BiNDup公式サイト)

特徴2:7つの質問に答えると、サイトの案を自動で作るAiDジェネレーター

何から作ればいいか決まらないときは、AiDジェネレーターがホームページの案を3種類出します。

聞かれるのは、名前や問い合わせ先・ロゴといった基本の情報、サイトを作る目的、イメージに合う色です。

案は、37の業種・31の目的・48のイメージカラーの組み合わせから選ばれます。

キャンペーンならフォーム、お店ならカートというように、目的に合うページが最初から入っていて、例文も付いています。

選んだ案は、そのままBiNDupで編集して公開できます。

AiDジェネレーターで作られる案の説明(必要なコンテンツをあらかじめセット・例文入り・掲載画像も使える)
(出典: BiNDup公式サイト)

特徴3:サーバー・独自ドメイン・常時SSLまでBiNDupの中で設定できる

BiNDupには、サイトを公開する専用のサーバーが全コースに付いています。

ドメインの取得から常時SSL(サイトのすべてのページを暗号化して表示する設定)まで、BiNDupの画面の中で進められます。

BiNDupのサーバー機能(大容量サーバーの標準装備、マルチドメインと無料ドメイン、gzipなどによる表示の高速化)
(出典: BiNDup公式サイト)
  • 「お名前.com」のドメインを、BiNDupから直接取れる(基本・ビジネス)
  • 新しく取ったドメインをBiNDupの専用サーバーで使うと、常時SSLの設定が自動になる(基本・ビジネス)
  • 常時SSLにしたあと、古いURLを新しいページへ自動で転送するかを選べる(基本・ビジネス)
  • 独自ドメインのメールアドレスとWebメールが使える(基本・ビジネス)
BiNDupの常時SSL化の自動対応(基本・ビジネス)と、旧URLから新しいページへの自動リダイレクトの説明図
(出典: BiNDup公式サイト)

サーバーのバックアップは1日1回で、商用のサイトにも使えます。

サーバーの細かな仕様は、次の表のとおりです。

BiNDupのサーバー仕様の表(ディスクスペース、FTP転送速度、1ファイルあたりの最大容量、1日1回のバックアップ、平日日中のメールでの障害受付)
(出典: BiNDup公式サイト)

BiNDupのサーバーでは、Perl CGI・PHP・MySQLは使えません。

特徴4:フォーム・予約・ネットショップをサイトに組み込める

どのコースで使えるかは、道具ごとに違います。

スクロールできます
道具できること使えるコース
フォーム
(SmoothContact)
テンプレートから選んで、SSL対応のフォームを置ける全コース
予約
(SmoothBooking)
6つの予約タイプから選び、予約の管理やリマインドのメールまで任せられるビジネスのみ
ネットショップ
(BiNDカート)
商品・受注・売上を管理画面でまとめて扱える全コース
(商品数はコースで違う)

フォームの編集画面は新しくなり、項目をドラッグ&ドロップで足したり並べ替えたりできます。

新しくなったSmoothContactのフォームの編集画面(左に「要素を追加」、中央にフォーム、右に項目の設定)
(出典: BiNDup公式サイト)

入力する側の手間を減らす仕組みもあり、郵便番号から住所を自動で入れたり、ふりがなを自動で入れたりできます。

BiNDupのフォーム機能の入力補助(ふりがなの自動入力や、郵便番号からの住所の補完)
(出典: BiNDup公式サイト)

予約の時点でオンライン決済まで済ませる場合は、Stripe Paymentsの登録が要ります。

ネットショップは、スマホ向けの購入ページまで作れます。

BiNDカートの画面例(スマホ表示のショッピングカートと、BiNDの管理画面)
(出典: BiNDup公式サイト)

特徴5:SEOアシスタントが、タイトルやリンク切れを自動でチェックする

検索エンジン向けの細かいルールを覚えていなくても、画像のALTの付け忘れまで自動で見つけてくれます。

Google AnalyticsとGoogle Search Consoleにも対応しています。

BiNDupのSEOアシスタントが、タイトルの文字数・ALTの未設定・リンク切れ(404)などを自動でチェックする3つの画面
(出典: BiNDup公式サイト)

SEOアシスタントの設定どおりにしても、検索結果に影響するとは限りません。

BiNDupを使うメリット

BiNDupを使うメリット

制作会社に頼まずに、どこまで自分たちで回せるのか。

BiNDupを使うと楽になる点は、手間と社内の運用の面で次の5つです。

メリット1:サイトの構成を白紙から考えずに済む

メリット1:サイトの構成を白紙から考えずに済む

新しい仕様のテンプレートでは、次の形から選んで作り始められます。

  • 1つのデザインに用意されたコーポレート・サービス・ECサイトの3つの構成
  • 色は5色から選べる
  • 複数のページにするか1ページにまとめるかも最初に決められる

作り始めの時点で用途に近い形になっているので、何のページを何枚作るかで迷う時間が減ります。

どのテンプレートもデザインを自由に変えられ、白紙から作ることもできます。

メリット2:担当者やパソコンが変わっても、同じサイトを更新し続けられる

外注していた修正を、社内で引き取りやすくなります。

スクロールできます
こんなときBiNDupでは
パソコンを買い替えた・別のパソコンで作業したいWebアプリはブラウザからログインして使える。
サイトデータの書き出しと読み込みで、別のパソコンへ移すこともできる
デスクトップアプリとWebアプリの両方で作業したいサイトデータ同期で、両方を同じ状態に保てる
社内の何人かで更新を分けたいビジネスコースなら最大20アカウントまで発行できる

メリット3:サーバーやドメインを別のサービスと契約しなくてよい

レンタルサーバーやドメインの会社を探す手間がかかりません。

申し込みや設定に使うはずだった時間を、中身のページづくりに回せます。

メリット4:1年以上使えば、解約したあともデスクトップアプリが手元に残る

契約が終わったあとも、デスクトップアプリを無償で使い続けられます(利用規約 第15条7項)。

条件は、基本・ビジネスで1年間(12か月分)の利用料を払い、規約に違反していないことです。

アプリもサイトのデータもパソコンに残り、他社のサーバーへFTPで公開することもできます。

やめた途端にサイトを作り直すことにはなりません。

メリット5:困ったときに自分で調べられる場所が、公式にそろっている

メールで聞く前に、公式の教材で使い方を一人で調べられます。

  • BiND CAMP:制作や集客の基本と、BiNDupの使い方をまとめたブログ
  • 動画チュートリアル:WEBLIFEのYouTubeチャンネルで、操作の方法を動画で解説
  • オンラインマニュアルと公式ガイドブック
  • サポートサイトのスタートガイド・よくある質問・Web用語集
BiNDup公式の動画チュートリアルの紹介(WEBLIFEのYouTubeチャンネル「BiND ch.」の画面と「YouTubeの解説動画を見る」ボタン)
(出典: BiNDup公式サイト)

使っていて気づいた要望は、BiNDup Growth Projectでいつでも送れます。

BiNDupのサポートサイト(スタートガイド・よくあるお問合せ・Web用語集と、よく見られている記事の一覧)
(出典: BiNDup公式サイト)
ここまでのメリットまとめ
  • テンプレートの構成を使えて、白紙から設計しなくてよい
  • 人やパソコンが変わっても、同じサイトを更新し続けられる
  • サーバーやドメインを別に契約しなくてよい
  • 1年以上使えば、解約後もデスクトップアプリが残る
  • 動画やマニュアルで自分で調べられる

BiNDupのデメリット・注意点

BiNDupのデメリット・注意点

次の4つは、どれも自分の使い方に当てはまるかで重さが変わります。

契約前に知っておきたい注意点
  • サポートは専用フォームからのメールだけ(電話・FAX・訪問はなし)
  • アップデートのあとに、表示の崩れや動作の重さが出たという声がある
  • エントリーは広告が出て、独自ドメインと常時SSLが使えない
  • スマホ・タブレットではサイトを編集できない

デメリット1:サポートは専用フォームからのメールだけ

電話・FAX・訪問には応じておらず、サポートを受けられるのも契約期間中だけです。

サーバーの障害の受付も、平日の日中にメールで行います。

BiNDupのよくある質問「購入後のサポート体制」の答え(専用フォームからのメールのみ・契約期間中だけが対象)
(出典: BiNDup公式サイト)

とはいえ、メールならやり取りが文面で残り、教わった設定を後から見返せます。

返事を待つ日数を見込んで、公開日の前に余裕を持って聞くようにすれば、困る場面は減らせます。

デメリット2:アップデートのあとに不具合や動作の重さが出たという声がある

デメリット2:アップデートのあとに不具合や動作の重さが出たという声がある

口コミで挙がっているのは、文字化けやレイアウトの崩れ、前は使えた機能の不具合、動作の重さです。

Webアプリの動作が遅いという声もありました。

もっとも、作業の途中で崩れても戻せる仕組みはあります。

サイトデータ同期を有効にしておけば、自動で保存されたデータを10個前まで戻せます。

ネットの状態に左右されたくないなら、パソコンに入れて使うデスクトップアプリ(基本コース以上)で作業する手もあります。

デメリット3:エントリーコースは広告が出て、独自ドメインと常時SSLが使えない

月528円のエントリーは、公開できるのも1サイトで、デスクトップアプリも使えません。

試しに1つ作って操作に慣れる段階なら、この制限で困る場面は多くありません。

会社やお店の看板として公開するときに基本コースへ上げれば、独自ドメインと常時SSLが使えるようになります。

デメリット4:スマホやタブレットではサイトを編集できない

デメリット4:スマホやタブレットではサイトを編集できない

AiDジェネレーターも、スマートフォンでは動きません。

その代わり、ブログ「BiND Press」の記事はスマホから投稿・編集できます。

お知らせや新着の情報をブログにまとめておけば、外出先からでも更新を出せます。

メール以外でも相談したいなら、ペライチ!

作りながら気軽に聞きたい人は、ペライチも比べてみてください。

ペライチは、どのプランでもチャット・メール・オンライン個別相談で作り方を聞けます。

料金は税込の月契約でライト1,628円からです。

公開できるページ数はプランで決まります(ライト3ページ・レギュラー5ページ・ビジネス20ページ)。

ライトとレギュラーで無料の個別サポートを受けられるのは3回までで、4回目からは1回あたり税込5,000円かかります(ビジネスは月3回まで、プロフェッショナルは回数の制限なし)。

初めて作る人は、作りながら聞ける相手がいるかどうかで進み方が変わりますよ。

\メール以外でも相談するなら/

BiNDupの口コミ・評判

BiNDupの口コミ・評判

BiNDupの口コミは、みん評11件・ITreview 8件の計19件(15投稿)です。

みん評に載っている35件は2018〜2025年の投稿で、そのうち2023年以降は6件です。

売り方が今と違う頃の声も混ざるので、投稿日もあわせて見てください。

良い口コミ・評判

良い口コミ・評判

良い声は、制作の知識がなくても作れることと、外注をやめて自分たちで更新できるようになったことに集まっています。

制作の知識がなくても作れる・運用できる

良い口コミをみる(4件)

HPを内製化したい企業にはおすすめです。いままでWebサイトの制作スキルのない人は管理できなかったが、Office系ソフトが使えるレベルで運用できる。

人材・総務の利用者(20人未満の会社・2026年5月29日) — ITreview

2026年の投稿で、今のBiNDupに近い時期の声です。

雰囲気の良いテンプレートが準備されており、それを下敷きに自社のロゴを入れたり写真を入れ替えるだけで簡単にwebサイトが作れます。

情報通信の開発の利用者(20人未満の会社・2023年1月31日) — ITreview

普段からパソコンは触るわけではないのですが、急遽必要になったのでこちらをつかいました。簡単にできました。

急にホームページが必要になった人(2022年10月24日) — みん評

レンタルサーバーがいらないのも、無駄な出費にならなくて助かったし、そのための面倒な手続きもいらないので、知識がほとんどなくても困ることもありませんでした。

ホームページを自分で作った人(2019年4月21日) — みん評

2019年の声ですが、サーバーが付いている点は今も変わりません。

外注をやめて、自分たちで更新できるようになった

良い口コミをみる(2件)

当初は外注をしていましたが、リニューアルが高額であり、また微修正でも費用がかさんだ為、内製に切り替え。

BiNDupのおかげで大幅にコストを抑え好きなタイミングでリニューアルできるようになりました。

飲食店の宣伝・マーケティングの導入決定者(100〜300人未満の会社・2025年5月1日) — ITreview

費用の下がり方は会社ごとに違いますが、作り直す時期を自分たちで決められるようになった点は、外注との大きな違いです。

低価格で簡単に豊富なデザインかつ機能的なサイト制作ができ、随時自分で気軽に更新できるのでいちいち業者に頼んだり費用を払う必要がなくなった。

医院・診療所の利用者(20人未満・2022年4月19日) — ITreview

そのほかの良い声(スマホ向けのページ・検索での集客・以前との比べ)

良い口コミをみる(3件)

スマホに最適化したページが一発でできるのも高評価である。

学校・教育の利用者(1000人以上の組織・2021年1月7日) — ITreview

テンプレートがスマホの画面に自動で合わせる作り(レスポンシブ)なので、こうした評価につながっています。

SEOがめちゃくちゃ強いので、しっかり集客につながっています。

2017年ごろからBiNDを使い、2025年8月にBiNDupを契約した人(2025年8月13日) — みん評

検索での集客はサイトの中身でも変わるので、1人の声として読むのが妥当です。

15年近く使っています。初期のころと比べると、不具合も少なくなり簡単に作れる利点はあります。

15年近く使っている人(2023年12月20日) — みん評

初期のBiNDから使い続けている人の、昔と比べた見方です。

同じ人が、サポートの返信の遅さも書いています。

気になる口コミ・評判

気になる口コミ・評判

気になる声は、サポート・アップデートのあとの動作・解約と自動更新の3つに分かれます。

サポートの返信が遅い・電話の窓口がない

気になる口コミをみる(4件)

会社のサポートが頼りないと思うときがちらほらあります。メールの返信が遅い、テンプレートをコピーした対応など少し物足リない印象です。

店舗のホームページを作った利用者(20人未満の会社・2022年8月1日) — ITreview

また返信が非常に遅く、早急な復旧を求めているのに、のらりくらり。

15年近く使っている人(2023年12月20日) — みん評

トラブル時に電話対応不可なところほど不便を感じる事は無いと思います。

アカウントの削除を頼んだ人(2022年8月31日) — みん評

サポートの手段がメールだけなのは、今も変わりません。

メールでの問い合わせは可能ですが、コールセンターでの対応など、寄り添いがあるとさらに充実。

飲食店の宣伝・マーケティングの導入決定者(100〜300人未満の会社・2025年5月1日) — ITreview

外注をやめて満足している人(良い口コミと同じ投稿)でも、電話の窓口はあってほしいと書いています。

アップデートのあとの不具合・動作の重さ

気になる口コミをみる(3件)

バージョンアップするたびに、文字化けやサイトが崩れていて、何度も作り直しするハメに。

BiNDupを契約した人(2023年5月22日) — みん評

アップデート後は動作が非常に重いことがあったり、以前使えた機能にバグが生じたりする点。

医院・診療所の利用者(20人未満・2022年4月19日) — ITreview

良い口コミで、自分で気軽に更新できる点を挙げた人と同じ投稿です。

web版のBINDupは動作が遅すぎて使い物にならない。

2017年ごろからBiNDを使い、2025年8月にBiNDupを契約した人(2025年8月13日) — みん評

検索での集客を評価した人と同じ人の投稿で、ブラウザで使うWeb版の遅さを挙げています。

解約・自動更新・返金

気になる口コミをみる(3件)

しかし翌月口座から自動引き落としされていました。サイトにログインしてみたら消したはずのカード情報も残っていて、自動更新されていました。

スクールに勧められて使い始めた人(2022年10月19日) — みん評

カード払いの契約は、次の年から登録したカードで自動で更新される決まりです。

解約をしようと思っても、1年分払ったのに解約した月末に終わり、部分返金もない。

2年目の契約に気づかなかった人(2022年6月16日) — みん評

解約は処理を終えた月の末日で終わり、払った利用料は返らない決まりです(利用規約 第12条)。

指定された手続きを踏み、続きは受信したメールのURLからという事でそのURLを踏むと、出てくるのはそのページへのアクセスがタイムリミットを過ぎてるというエラー表示ばかり。

解約の手続きをした人(2023年8月24日) — みん評

口コミから見えた傾向まとめ

満足されている点
  • 制作の知識がなくても、自分で作って運用できる(良い声4件/全19件)
  • 外注をやめて費用を抑え、自分で更新できる(良い声2件/全19件)
気になるとされた点
  • サポートの返信が遅い・電話の窓口がない(気になる声4件/全19件)
  • アップデートのあとの不具合・動作の重さ(気になる声3件/全19件)
  • 解約・自動更新・返金への不満(気になる声3件/全19件)

件数は声の数で、評価の割合ではありません。

1件の声は1つの論点にだけ数え、1人だけの声(スマホ向けのページ・検索での集客・長く使う人の見方の3件)は傾向に入れていません。

ITreviewに載っている10件のうち9件は、有償で使っている人の投稿です。

みん評は、厳しい声が多くなりやすい場だとサイト自身が断っています。

口コミは個人の感想で、同じ使い心地を約束するものではありません。

BiNDupが向いている人・向いていない人

BiNDupが向いている人・向いていない人

BiNDupが合うかどうかは、自分で作って更新したいか、相談しながら進めたいかでほぼ分かれます。

BiNDupが向いている人

  • テンプレートから見た目を整えて自分で作り、更新まで社内で回したい人
  • サーバーや独自ドメインの用意まで、BiNDupの中で済ませたい人
  • ノーコードで始めて、慣れたらHTMLやCSSで細かく整えたい人
  • 予約の受付や複数人での編集まで1か所でそろえたい人(ビジネスコース)

BiNDupが向いていない人と代わりの選択肢

BiNDupが向いていない人と代わりの選択肢

次に当てはまるなら、ほかのサービスも比べてから決めてください。

スクロールできます
こんな人代わりの選択肢理由
メール以外でも相談したいペライチBiNDupは専用フォームのメールだけ。ペライチはチャットでも聞ける
契約の前にじっくり試したいペライチのお試しビジネスプランBiNDupのエントリーは、カードを登録していると無料期間のあと課金が自動で始まる

試してから決めたいなら、ペライチ!

ペライチのお試しビジネスプランは期間が1か月で、プロフェッショナルプランと同じ機能を使えます(タグの埋め込みだけは使えません)。

終わっても自動で有料プランに切り替わらず、クレジットカードの登録も要りません。

お試しの間に、作りたいページが何枚になるかも見ておいてください。公開できるページ数で、合うプランが変わりますよ。

\1か月試してから決めるなら/

BiNDupの始め方(使い方の流れ)

BiNDupの始め方(使い方の流れ)

申し込みから公開までは、コースを選んで申し込み、テンプレートを選び、文字と写真を入れ替えて公開するの4段階です。

始める前に決めておくのは、次の3つです。

  • どのコースにするか(独自ドメインで公開するなら基本コース以上)
  • 月払いにするか、年払いにするか
  • テンプレートから選ぶか、AiDジェネレーターで案を作るか
申し込みから公開までの手順をみる(全4ステップ)
STEP
コースを選んで申し込む

コースを選んで「今すぐ、はじめる」を押し、名前・メールアドレス・パスワードを入れて登録します。

WEBLIFE IDを持っている人は、専用の入口から進みます。

年払いは、申込日から15日以内に1年分を払います。

STEP
テンプレートを選ぶか、AiDジェネレーターで案を作る

業種や目的に近いテンプレートを選びます。

何から作るか迷うときは、AiDジェネレーターの7つの質問に答えて案を出します。

STEP
文字と写真を入れ替える

スマートモードで文字や写真を入れ替えます。

レイアウトを細かく変えたいところは、エディタモードで整えます。

STEP
付属のサーバーに公開する

できたサイトを、付属のサーバーに公開します。

BiNDupのログインの方法

BiNDupの管理画面にあたる「BiNDupコントロールパネル」には、WEBLIFE IDとパスワードで入ります。

入口は、公式サイトの「ログイン」ボタンです。

デスクトップアプリ(基本コース以上)は、パソコンに入れて使います。

入れるときは、管理者の権限を持つアカウントと、オンラインのユーザー登録が要ります。

BiNDupの解約方法・自動更新・返金

BiNDupの解約方法・自動更新・返金

BiNDupをやめる前に、返金・自動更新・データの扱いの3つを確かめておけば、思わぬ出費やデータの消失を防げます。

スクロールできます
項目決まり
契約が終わる日解約の処理を終えた月の末日(利用規約 第12条)
返金一度払った利用料は返らない(法律に別段の定めがある場合を除く・第12条・第18条5項)
自動更新(カード払い)次の年からは、登録したカードで自動で更新される
月払いの更新毎月の支払いの処理が済むと1か月ずつ更新。済まないと、その月の末日で自動で終わる(第18条8・9項)
契約が終わったあとのデータ終了から30日経つと、サーバーから情報を削除できる(第31条)
BiNDupの利用規約 第12条「本サービス利用者からの解約」(解約の処理を完了した月の末日で終わり、支払い済みの利用料は原則返さない)
(出典: BiNDup利用規約)

自動更新を止めたいとき

カード払いの更新をやめるなら、有効期限が来る前に解約の処理まで済ませておきましょう。

有効期限は「BiNDupコントロールパネル」で確かめられます(利用規約 第18条6項)。

BiNDupのよくある質問「利用料金の支払い方法」の答え(カード決済で申し込むと次年度以降は登録カードで自動更新)
(出典: BiNDup公式サイト)

年払いの更新日の前は、とくに有効期限を見ておきたいところです。

解約の手続きのしかた

解約は、運営会社が定める方法で知らせます(利用規約 第12条)。

手続きをする画面や窓口は分かりません。

契約中なら専用のお問い合わせフォームが使えるので、手続きの方法はそこで聞けます。

解約したあとに残るもの・消えるもの

データの保管やバックアップについて、運営会社は責任を負わない決まりです(利用規約 第25条)。

残したいサイトのデータは、解約の前に自分で書き出しておきます。

基本・ビジネスで1年以上払っていれば、デスクトップアプリは解約後も使えます。

ただ、アップデートはなくなり、アプリの中に広告などが出るようになります。

1年未満で解約したときは、デスクトップアプリは使えません。

更新しないときと更新したときで使えるものの違いは、次の表のとおりです。

BiNDupを更新しない場合と更新した場合の機能の比較表(専用サーバーへのアップロード、AiDジェネレーター、カスタマーサポートなどは更新した場合のみ)
(出典: BiNDup公式サイト)

BiNDupに関するよくある質問

BiNDupに関するよくある質問

無料期間のあとの課金や返金など、申し込む前に出やすい疑問です。

BiNDupのログインはどこからしますか?

公式サイトの「ログイン」ボタンから、WEBLIFE IDとパスワードで入ります。

BiNDupはコードが書けなくても本当にノーコードで作れますか?

はい、HTMLやCSSを書かずに作れます。

テンプレートやAiDジェネレーターで作った土台の、文字と写真を入れ替えるのが基本です。

エントリーコースの3ヶ月無料のあと、自動で課金されますか?

はい、クレジットカードを登録していれば課金が自動で始まり、登録していなければ契約が自動で終わります(利用規約 第18条7項)。

基本・ビジネスコースの30日トライアルのあとは、自動で課金されますか?

月払いなら、無料期間が終わった月の翌月から利用料を払います(利用規約 第18条8項)。

年払いは申込日から15日以内に1年分を払い、契約期間が無料期間の日数分だけ延びます(第18条10項・13項)。

BiNDupは電話でサポートを受けられますか?

いいえ、受けられません。

サポートは専用のお問い合わせフォームからのメールだけで、対象は契約期間中です。

解約すると、払った料金は返ってきますか?

いいえ、一度払った利用料は返りません(法律に別段の定めがある場合を除く・利用規約 第12条)。

契約は、解約の処理を終えた月の末日まで続きます。

契約が終わると、作ったサイトのデータはどうなりますか?

契約が終わって30日経つと、運営会社はサーバーから利用者の情報を削除できます(利用規約 第31条)。

基本・ビジネスで1年以上払っていれば、デスクトップアプリとパソコンの中のデータは使い続けられます。

契約したコースを、あとから安いコースに変えられますか?

いいえ、上げることはできますが、下げることはできません。

更新のとき以外に上げると、残りの有効期間は引き継げません。

ホームページ作成ツールのおすすめ3選

メール以外でも相談しながら作りたい、契約の前にじっくり試したいなら、1位のペライチがいちばん合います。

お店のホームページを作りたいなら2位のグーペ、テンプレートから自分で作って更新したいなら3位のBiNDupを見てください。

当サイト編集部が独自に選定しています。選定基準は、相談のしかた・試し方と契約の決まり・公式の料金表の料金の3点です。

順位は、相談しながら作れるか・試してから決められるかという本記事の観点で並べています。料金は各社の公式サイトの記載で、変わることがあります。

【1位】ペライチ

ペライチの公式サイトのトップページ
(出典: ペライチ公式サイト)

バナーの「ページ完成までわずか30分」はペライチ側の案内です。実際にかかる時間は、作るページの数や中身によって違います。

運営会社ラクスル株式会社
料金体系税込・月契約: ライト 1,628円(公開3ページ)/レギュラー 3,278円(5ページ)/ビジネス 4,378円(20ページ)/プロフェッショナル 7,678円(20ページ)。年契約は10%以上お得
特徴どのプランも、チャット・メール・オンライン個別相談でサポートを受けられる(無料の個別サポートは、ビジネスが月3回、ライトとレギュラーが3回まで)。決済の手数料はライトが6.0%〜、ほかのプランは4.5%〜。お試しビジネスプランはクレジットカードの登録が要らない
こんな人向け作り方をチャットや個別相談で聞きたい人、カードを登録せずにお試しから始めたい人
公式サイトペライチ公式
おすすめのポイント
  • どのプランにも、容量無制限のサーバーが付く
  • お試しビジネスプラン(1か月)は、プロフェッショナルと同じ機能を試せる(タグの埋め込みだけ使えない)
  • ビジネスプランは20ページまで公開でき、予約とメルマガも使える

\相談しながら作るなら/

【2位】グーペ

グーペの公式サイトのトップページ
(出典: グーペ公式サイト)
運営会社GMOペパボ株式会社
料金体系スタンダード 12か月契約 月3,993円(1・3・6か月契約 月4,658円)/ライト 12か月契約 月1,331円(1・3・6か月契約 月1,996円)。初期費用3,630円(税込か税抜かは分かりません)
特徴テンプレートの HTML と CSS を編集できる。オンライン予約を受け付けられる。契約は、期間が終わる月の15日に自動で更新される
こんな人向けお店のホームページを作りたい人
公式サイトグーペ公式
おすすめのポイント
  • ページ数はプランに関係なく無制限で、スタンダードプランなら有料テンプレートも追加料金なしで使える
  • スタンダードプランは電話とメールで相談できる
  • 15日のお試しの期間中に正式に契約しなければ、自動で退会になる

\お店のホームページなら/

【3位】BiNDup

BiNDup の公式サイトのトップページ
(出典: BiNDup公式サイト)
運営会社株式会社ウェブライフ(東京都港区)
料金体系税込: エントリー 3ヶ月無料のあと月528円/基本 月額換算2,728円(年払い)・月払い3,278円/ビジネス 月額換算8,983円(年払い)・月払い10,780円
特徴サポートはメールのみ(電話・FAX・訪問は受けない)。払った利用料は、途中で解約しても返金されない(法律に別段の定めがある場合を除く)
こんな人向けメールのサポートで足り、自分で作り込みたい人
公式サイトBiNDup公式(コース比較)
おすすめのポイント
  • 400種類以上のテンプレートから選んで作れる
  • 基本コース以上は、公開できるサイトの数が無制限
  • 基本・ビジネスを1年以上使えば、解約したあともデスクトップアプリを使える

\自分で作って更新するなら/

まとめ:BiNDupの口コミ・評判

まとめ:BiNDupの口コミ・評判

BiNDupを選ぶときに押さえたい点は、次の4つです。

  • テンプレートから自分で作り、更新まで社内で回したい人に向くホームページ作成サービス
  • エントリーは3ヶ月無料のあと月528円、基本・ビジネスは最大30日のトライアル。カード払いは次の年から自動で更新され、解約は月の末日で終わり、返金はない
  • 口コミは良い声9件・気になる声10件(全19件・すべて投稿日つき)
  • サポートは専用フォームからのメールだけで、電話やチャットで相談しながら作りたい人には合いにくい

決め手は、メールだけのサポートでも自分たちで作り進められるかどうかです。

申し込むなら、無料期間やトライアルのうちにテンプレートの編集を一通り試して、そこを確かめてください。

コースごとの料金と機能は、BiNDupのコース比較で見比べられます。

料金や無料期間は変わることがあります。申し込む前に、最新の内容を公式サイトで確認してください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次