
ISOプロって実際どうなの?高い審査合格率って本当に信頼できる?



審査費用まで含めた総額や、他社と比べて割高じゃないか、口コミも見て納得して決めたいですよね。
その迷い、よくわかります。高い審査合格率は本当に信頼できるのか・審査費用まで含めた総額はいくらになるのか・他社と比べて割高ではないのかがはっきりしないと、なかなか問い合わせボタンは押せないですよね。
結論から言うと、ISOプロは、月額40,000円〜(税抜)で高い審査合格率・支援実績1,000件以上を掲げる「事務局型」のISO認証取得コンサルで、自社担当者の作業量を約80%削減しながら最短6ヶ月での取得を目指せるサービスです。
公式の導入事例・インタビューから読み取れる「向いている会社/向かない会社」もまとめましたので、ぜひ最後まで読んで判断してください。
この記事では、料金の全体像・特徴・実際の口コミ・他社比較・申し込みの流れ・契約時の注意点まで全部解説します。
- ISOプロの実際の口コミ・評判(公式導入事例・インタビューを再整理)
- 料金の全体像(月額+審査機関費用)と、メリット・デメリット両面の評価
- 認証パートナー・ISOナビなど他社との比較
- ISOプロが向いている会社/向かない会社の判断基準
- 無料相談から取得までの流れと、契約前に確認すべきこと



ISOって初めてなんですが、知識ゼロの会社でも本当に取れるんですか?



大丈夫ですよ。ISOプロは事務局型といって、面倒な書類作成や事務作業を代行してくれるタイプ。
ISOプロとは?基本スペックを最初に整理


ここではISOプロの運営会社・基本スペック・料金の概要を整理します。
導入判断に直結する情報をまず把握しておきましょう。
具体的には、次のような取得・運用のサポートを受けられます。
- 規程・マニュアルなど書類作成や事務局業務の代行(自社の作業量を約80%削減)
- ISO9001〜HACCP・Pマークまで幅広い規格に対応
- 審査機関を選べる柔軟さ(審査費用の最適化も相談可)
- 取得後の運用・質問にも対応回数無制限でサポート
- 全国47都道府県対応・最短6ヶ月での取得を目指せる体制
専門知識も専任の担当者もいらず、書類づくりから事務局業務までまるごと任せられるのが、事務局型ISOプロの大きな魅力です。


| 正式名称 | ISOプロ |
| 運営会社 | 株式会社ISOプロ(東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー21階) |
| 代表者 | 米田泰三 |
| カテゴリ | ISO認証取得・運用支援コンサルティング |
| 事業開始 | 2016年(© 2016-2026, ISO PRO, Inc) |
| 支援実績 | 1,000件以上(運用サポート・公式掲載) |
| 審査合格率 | 高い水準(公式掲載の実績値) |
| コンサル月額費用 | 40,000円〜(税抜)/ 44,000円〜(税込)※規模・契約年数等で変動 |
| 初期費用 | 0円 |
| 別途必要な費用 | 審査機関への審査費用(年間数十万円目安)+交通費(実費) |
| 対応規格 | ISO9001/14001/22000/27001/45001・Pマーク・HACCP・FSSC22000・SDGs ほか(ISO9100/13485/22716/27017・JFS-A/B/C 等) |
| 対応エリア | 全国47都道府県 |
| サービスタイプ | 事務局型(書類作成・事務作業を代行) |
| コンサルタント数 | 70名以上 |
| 最短取得期間 | 6ヶ月 |
| 対応回数 | 無制限(規定なし) |
| 無料相談・見積もり | あり(問い合わせ・相談・見積もりは無料) |
| 公式サイト | https://activation-service.jp/iso/ |



「事務局型」って、代行型や指導型と何が違うんですか?



ISO取得コンサルはツール型・代行型・指導型・事務局型の4タイプ。事務局型は費用とサポートのバランスが取りやすいタイプで、ISOプロはここに当たります。
ISOプロの5軸評価
公式の実績値と編集部評価をもとに、ISOプロを5つの観点で評価しました。
審査合格実績・サポート品質・対応規格の幅が特に高く、コスパと継続率は審査機関費用が別途かかり総額が読みにくい点を踏まえてやや控えめ、という形になりました。各スコアの根拠は、下の「5軸評価の内訳と根拠をみる」を開くと確認できます。


5軸評価の内訳と根拠をみる
審査合格実績・対応規格の幅・サポート品質が高評価です。
コスパは月額の安さと別途審査費用の両面、継続率は外部メディアの集計値を加味した編集部評価です。
| 評価軸 | スコア | 根拠 |
| 審査合格実績 | 4.7 / 5 | 高い審査合格率・支援実績1,000件以上(いずれも公式掲載) |
| サポート品質 | 4.4 / 5 | 事務局型で書類・事務作業を代行・対応回数無制限。公式事例でも「即日返答」「丁寧」の声 |
| 対応規格の幅 | 4.4 / 5 | ISO9001〜45001・Pマーク・HACCP・SDGsほか幅広く対応・全国47都道府県 |
| コスパ | 4.0 / 5 | 月額40,000円〜・作業量約80%削減。ただし審査機関費用が別途必要で総額は読みにくい |
| 継続率 | 4.0 / 5 | 外部比較メディア(apress.jp)の集計で継続率90.8%との数値。同メディアは紹介の立場のため参考値 |
ISOプロの料金プラン(月額40,000円〜+審査機関費用の全体像)




ISOプロの料金は「コンサル費用(月額)」と「審査機関に支払う審査費用」の2本立てで考えるのがポイントです。
公式が提示しているのはコンサル費用部分で、ISOプロ公式サイトでは月額40,000円〜(税抜)と案内されています。
| 項目 | 金額・条件 | 備考 |
| コンサル月額(税抜) | 40,000円〜 | プラン・事業規模・契約年数などで変動 |
| コンサル月額(税込) | 44,000円〜 | ISO業務の代行サービスとして提供 |
| 初期費用 | 0円 | — |
| 審査機関費用 | 別途必要(年間数十万円目安) | 審査機関に支払う費用。ISOプロのコンサル費用とは別 |
| 交通費 | 実費 | 極力最寄りのコンサルタントを配置(規格・時期等で遠方の場合も) |
| 対応回数 | 無制限(規定なし) | 追加費用を気にせず相談できる |
| 審査機関の選択 | 選択可 | 自社に合った審査機関を選べる(見積もり比較も可能) |
※「月額40,000円〜」はISOプロに支払うコンサル費用です。これとは別に、審査機関へ支払う審査費用(年間数十万円目安)が必要になります。
ISO取得の総額は「コンサル費用+審査費用+自社の運用工数」で考える必要があります。正確な金額は事業規模・規格数・選ぶ審査機関で変わるため、無料見積もりでの確認が確実です。
料金以外にかかる費用はある?


【詳細】ISO取得・維持にかかる3つの費用の内訳
ISO認証の取得・維持にかかる費用は、大きく次の3つに分かれます。
| 費用の種類 | 内容 |
| ① コンサルティング費用 | ISOプロに支払う費用(月額40,000円〜・税抜)。書類作成・事務局業務の代行を含む |
| ② 審査費用 | 審査機関に支払う費用(年間数十万円目安)。取得審査→維持審査(1年に1〜2回)→更新審査(3年に1回)で継続的に発生 |
| ③ 自社の運用工数 | 社内担当者の人件費・作業時間。事務局型のISOプロを使うと作業量を約80%削減でき、ここを圧縮できる |



月額40,000円〜って、ISOコンサルの相場的には高いんですか?安いんですか?



事務局型としては良心的な水準です。ただ審査費用は別途かかるので、総額で比較するのが大事。
\ 公式サイトで料金・サービス詳細を確認する /
ISOプロの5つの特徴・他にはない強み


ここではISOプロが他のISOコンサルと何が違うのか、公式情報をもとに5つの強みを解説します。
豊富な支援実績や事務局型による工数削減から、幅広い対応規格まで、初めてISOに取り組む中小企業の実務に合った強みがそろっています。
特徴①:高い審査合格率・支援実績1,000件以上の実績
ISOプロは高い審査合格率・支援実績1,000件以上を公式に掲げています(いずれも公式掲載の実績値)。
初めてISOに取り組む企業にとって「ちゃんと審査に通るのか」は最大の不安。実績値として合格率が示されているのは大きな安心材料になります。
- 支援実績:1,000件以上(運用サポート・公式掲載)
- 審査合格率:高い水準を公式に掲げる(公式掲載の実績値)
- 運営実績:2016年からISO認証取得支援を専門に手がける
ただし、これは過去の実績であって、個別案件の合格を保証するものではない点は理解しておきましょう。
特徴②:自社の作業量を約80%削減できる「事務局型」コンサル
ISOプロは書類作成や事務局業務を代行し、自社担当者の作業量を約80%削減できる「事務局型」が最大の特徴です。
ISO取得は情報資産の洗い出しや大量の文書作成が必要で、専任担当がいない中小企業には大きな負担。その事務作業を肩代わりしてもらえるため、本業を止めずに取得を進めやすくなります。
ただし、約80%削減はあくまで事務作業を代行した場合の目安です。経営層の関与やマネジメントシステムの運用そのものは自社で担う必要があり、丸投げで取得が完了するわけではない点は理解しておきましょう。


特徴③:ISO9001〜HACCP・Pマークまで幅広い対応規格・全国47都道府県
ISOプロは主要規格からマイナー規格、Pマーク・HACCPまで幅広く対応しており、複数規格の同時取得も相談できるのが強みです。
- 主要4規格:ISO9001(品質)/ISO14001(環境)/ISO27001(情報セキュリティ)/ISO45001(労働安全)
- その他対応規格:Pマーク・HACCP・FSSC22000・SDGs、ISO9100・ISO13485・ISO22716・ISO27017・JFS-A/B/C など
- 対応エリア:全国47都道府県(地方の企業でも相談可)
対応規格は幅広いものの、取りたい規格の種類や業種によって費用・期間・進め方は変わります。自社が取得したい規格で具体的な見積もりを確認しておくと、期待値のズレが起きません。


特徴④:対応回数無制限+審査機関を選べる柔軟さ
ISOプロは対応回数に規定がなく(無制限)、相談やサポートの回数を気にせず利用できます。
また、審査機関も自社に合ったところを選べるのが特徴。審査機関ごとに費用や審査方針が異なるため、「安い審査機関を使いたい」といった相談にも応じてもらえます。コスト最適化の余地がある点は実務的なメリットです。
ただし、コンサルの対応回数が無制限でも、審査機関に支払う審査費用そのものはコンサル料とは別に必要です。総額で比較するときは、この審査費用も合わせて確認しておきましょう。
特徴⑤:コンサルタント70名以上・最短6ヶ月取得を目指せる体制
ISOプロには70名以上のコンサルタントが在籍し、最短6ヶ月での取得を目指せる体制を持っています。
ISO取得はコンサル依頼でも半年〜1年が一般的とされる中で、スケジュールに余裕がない企業の「早期取得」要望にも応えてきた実績があります(公式インタビューでは半年取得の事例も)。
ただし、最短6ヶ月はあくまで社内の協力体制が整っている場合の目安です。取得する規格の数や現場の対応スピードによって、実際の期間は前後します。





規格がいろいろあって混乱します…。うちは品質と情報セキュリティ両方ほしいんですが。



ISO9001とISO27001の同時取得を相談できますよ。公式インタビューでも同時取得を選んだ会社があります。
\ 自社に合うか、まず無料で相談 /
ISOプロを使うメリット


特徴を踏まえ、利用者目線でのメリット4つを整理します。結局、自分にとって何が嬉しいのか、という視点で見ていきましょう。
メリット①:専任担当がいなくても本業を止めずに取得を進められる
事務局型で書類作成・事務作業を代行してもらえるため、ISO専任の担当者を置けない中小企業でも取得を進めやすいのが最大のメリットです。
自社の作業量を約80%削減できるとされ、通常業務への負担を抑えられます。
- 書類作成・事務局業務を代行してもらえる
- 専任担当を置けない中小企業でも取得を進めやすい
- 本業の手を止めずに準備を進められる
ただし「約80%削減」はあくまで目安で、残りの運用・記録の最終確認は自社で担う必要がある点は押さえておきましょう。丸投げで完了するわけではなく、伴走してもらう前提で考えると判断を誤りません。
メリット②:実績値が公開されており、初めてでも見通しを立てやすい
高い審査合格率・支援実績1,000件以上という実績値が公開されているため、初めての取得でもゴールまでの見通しを立てやすいのは安心材料です。
半年〜1年が一般的な取得期間の中で、最短6ヶ月を目指せる体制も、期限のある企業には心強いポイントです。
- 審査合格率・支援実績1,000件以上が公開され判断材料になる
- 最短6ヶ月を目指せる体制でスケジュールが読める
- 初めてでもゴールまでの道筋が見える
もっとも、最短6ヶ月は体制上の目標で、規格数や自社の運用状況によって取得期間は変わります。
実績値も過去のものなので、自社の見通しは無料相談で確認しておくのが確実です。
メリット③:対応回数無制限だから追加費用を気にせず相談できる
対応回数に規定がないため、「質問するたびに費用が増えるのでは」という不安なく相談できます。
ISOは運用フェーズで疑問が次々出てくるため、回数無制限は実務上のメリットが大きい部分です。
- 対応回数の規定がない(無制限)
- 運用フェーズで疑問が増えても追加費用の心配が小さい
- 質問するたびに費用が増える不安がない
注意したいのは、回数が無制限でも担当コンサルタントの経験・相性には幅があり得るという点です。相談のしやすさは無料相談の段階で見ておくと安心です(この点はデメリットの章で改めて触れます)。
メリット④:審査機関を選べるため、審査費用の最適化余地がある
審査機関を自社で選べるため、審査費用を抑える相談ができるのもメリット。審査機関によって費用や方針が異なるので、コストを重視したい企業には適した提案を受けられます。
- 審査機関を自社で選べる
- 審査機関ごとに費用・方針が異なる
- コスト重視の企業に適した提案を受けられる
とはいえ、審査機関への審査費用そのものはコンサル費用とは別に必要で、最適化はできても無料になるわけではありません。
総額の見え方が変わるため、見積もりで全体像を確認しておくのが安全です。
- 事務局型の代行で専任担当がいなくても本業を止めずに進められる
- 実績値の公開と最短6ヶ月体制で初めてでも見通しを立てやすい
- 対応回数無制限で運用フェーズも追加費用を気にせず相談できる
- 審査機関を選べるため審査費用の最適化余地がある



専任担当がいなくても進められるのは助かります。でも結局、自社は何もしなくていいんですか?



事務作業の大半は代行してもらえますが、運用や記録の最終確認は自社で担います。丸投げではなく伴走、と考えておくと取得後の運用もスムーズですよ。
ISOプロのデメリット・注意点(正直に書く)


メリットだけでなく、契約前に知っておきたい注意点も正直にお伝えします。
公式情報と第三者評価の状況を照らし合わせると、押さえておきたい注意点は大きく5つでした。
いずれも「自社の場合に当てはまるか」を基準に読んでみてください。
- 「月額40,000円〜」とは別に審査機関費用(年間数十万円目安)が必要
- 契約期間・解約条件が公式サイトに明記されていない
- 担当コンサルタントの質・相性に幅がある可能性
- 独立した第三者口コミがほぼ存在しない
- 月額は変動制で、総額が読みにくい
デメリット①:コンサル費用とは別に審査機関費用がかかる
最も注意したいのが、「月額40,000円〜」はあくまでコンサル費用で、審査機関への審査費用(年間数十万円目安)が別途必要な点です。
さらに交通費も実費のため、総額で見ると月額表示だけの印象より大きくなります。
ただし、無料相談・見積もりの段階で全体像を確認すれば、想定外の出費は避けられます。
月額表示だけで判断せず、審査機関費用・交通費を含めた自社規模での総額を出してもらってから検討すれば問題になりません。
デメリット②:契約期間・解約条件が公式に明記されていない
公式サイトには契約期間や解約条件の明記がありません。
ISOコンサルは継続的な運用支援を前提とするため、「いつまで・どんな条件で契約が続くのか」は契約前に必ず確認すべきポイントです。
ただし、後述のとおり無料相談・見積もり時に書面で確認すれば、この不透明さは解消できます。
契約条件を口頭でなく書面に残しておけば、運用開始後の「こんなはずではなかった」も防げます。
デメリット③:担当コンサルタントの質・相性に幅がある可能性
70名以上のコンサルタントが在籍するということは、担当者によって経験やスタイルに差が出る可能性があるということでもあります。
公式事例では「会社のサイズに合った提案をしてくれた」と高評価の声がある一方、相性は人によって変わるものです。
ただし、無料相談の段階で担当者の対応・提案内容を見て判断すれば、相性のミスマッチは避けられます。
契約前に一度やり取りしておけば、「合わない」と感じたまま進んでしまうリスクは下げられます。
デメリット④:独立した第三者口コミがほぼ存在しない
ITreview・BOXIL・みん評・Capterraといった第三者レビューサイトや、X(旧Twitter)・Yahoo!知恵袋を調べても、ISOプロを名指しした独立した口コミは確認できませんでした。
「中立な第三者評価が少ない」点は正直なデメリットです。
ただし、これはBtoB向けコンサルの特性(一般消費者がレビューを書く文化が薄い)でもあり、口コミの少なさが品質の低さを意味するわけではありません。
本記事では公式の導入事例・インタビューを主軸に出典付きで再整理しているため、第三者口コミに頼らずとも判断材料は確認できます。
デメリット⑤:月額は変動制で、総額が読みにくい


月額40,000円〜は事業規模・規格数・契約年数で変わる変動制です。
「〜」の幅が読みにくく、自社の場合の正確な金額は見積もりを取るまで分からないのは、検討段階ではややストレスに感じる点です。
ただし、早めに見積もりを取れば、自社規模での正確な金額はその場で把握できます。
複数規格や大規模になるほど金額は上がるため、検討初期に一度見積もりを取っておけば、総額を読み違える心配はありません。
まとめると、ISOプロの注意点は「審査機関費用を含む総額」「契約・解約条件」「担当者の相性」を申し込み前にどこまで確認できるかに集中しています。いずれも無料相談・見積もりの段階でつぶせるため、契約前にこの点を必ずチェックしておきましょう。



デメリットを聞くと不安になります…。これって致命的な欠点なんでしょうか?



致命的というより「事前確認で防げる」ものが中心です。審査費用や契約条件は見積もり時にはっきりさせ、担当者の相性は無料相談で見極める。
ISOプロの口コミ・評判


ここからは実際の利用企業の口コミ・評判を紹介します。
前述のとおり第三者レビューサイト・SNSにはISOプロ固有の独立した口コミがほぼないため、ここでは公式サイトの「お客様の声」「導入事例インタビュー」を主軸に、出典付きで再整理します。
良い声だけでなく、率直な声も含めて紹介しますので、自社の導入判断の材料にしてください。





公式の事例って、良いことしか書いてないんじゃ…?信じていいんですか?



もっともな疑問です。実は公式事例の中にも「取得後のプラスは未だにありません」と正直に答えた会社があります。
公式サイトの導入事例(お客様の声)
公式サイトの「お客様の声」には、規格・業種の異なる導入事例が多数掲載されています。
ここでは代表的な3件を、原文のまま紹介します。


公式導入事例をみる(3件)
ベテランの御社担当者の方は、無駄なマニュアル化を進めることをしない、会社のサイズに合った提案をしていただけました。
株式会社第一コンピュータサービス(情報処理業・ISO9001) — ISOプロ公式サイト(お客様の声)
早期の段階に方針が固まり、順調に計画手順の通り認証取得に至りました。
担当者の方からの認証取得後のアフターフォローをしっかりしており安心して運用できるのでISOプロに任せて良かったと感じております。
株式会社トップ・マネジメント(ファクタリング業・ISO27001) — ISOプロ公式サイト(お客様の声)
取得にお金と時間をかけたくなかったのでISOプロを選びました。
株式会社アーキコアテクノ(ソフトウェア開発業・ISO9001) — ISOプロ公式サイト(お客様の声)
※上記はあくまで個別の事例であり、すべての利用者に同様の成果を保証するものではありません。
良い口コミ・評判(導入事例インタビューより)
公式の導入事例インタビューでは、「対応の早さ・丁寧さ」「会社規模に合った提案」「無理な要望への柔軟な対応」を評価する声が目立ちます。


対応が早く、丁寧・柔軟だった
口コミをみる(2件)
いつも即日で返答していただき、分かりづらい部分は電話で説明いただき、かなり丁寧に手厚くサポートしてくれました。
株式会社エビデンス(IT・ソフトウェア業・ISO27001) — ISOプロ公式 導入事例インタビュー
また、ISOの取得には通常1年間かかるところを、無理を言って半年でお願いしていたのですが、その要望にもしっかり応えていただけました。
運用方針に対してはっきり良し悪しを判断してくださるので、非常に助かっています。…プロから意見を頂けるのは、とても心強いです。
株式会社三浦組紐工場(製造業・ISO9001) — ISOプロ公式 導入事例インタビュー
費用を抑えたい・複数規格を同時取得したいニーズに合った
口コミをみる(2件)
レスポンスが早かったこと、ISO9001とISO27001の同時取得が可能なことからISOプロさんがマッチしていました。
株式会社プライム・ナンバーズ(情報処理業・ISO9001+ISO27001同時取得) — ISOプロ公式 導入事例インタビュー
…業務の役に立たないルールを作らないように動いていただいたのも大きかったです。
ISO27001を取得して、以前よりより一層、社内の情報管理に対する意識は高まりました。
株式会社トップ・マネジメント(ISO27001) — ISOプロ公式 導入事例インタビュー
…情報管理のハンドブックを作成し、全社員に周知をするなど情報管理を更に徹底させる為の仕組みが完成しました。
気になる声・正直な評価
公式事例の中には、取得直後の体感メリットについて正直に答えた声もあります。過度な期待を避けるうえで参考になるため、こちらも原文のまま紹介します。
率直な声をみる(1件)
未だにありません。
株式会社アーキコアテクノ(ISO取得後のプラスについての回答・ISO9001) — ISOプロ公式サイト(お客様の声)
口コミから見えた傾向まとめ


公式の導入事例・インタビューと、第三者媒体の状況を整理すると、肯定の中心は「対応の早さ・丁寧さ/会社規模に合った提案/複数規格対応」、注意点の中心は「取得直後の体感は時間がかかる/独立した第三者口コミが少ない」と分かれます。
- 即日返答・丁寧で柔軟なサポート
- 会社規模に合った提案をしてくれる
- ISO9001+27001の複数規格を同時取得できた
- 取得後もアフターフォローが続く
- 取得直後の体感メリットは時間がかかることがある
- 担当コンサルタントの相性・質に幅がある可能性
- ITreview・BOXIL等の独立した第三者口コミがほぼない(BtoBコンサルの特性)
※上記の口コミは個別ユーザーの体験であり、すべての利用者に同様の成果・体験を保証するものではありません。本記事の評価は、独立した第三者口コミがほぼ存在しないため公式の導入事例・インタビューを主軸にしています。



結局、ISOプロはどんな会社に向いてるんでしょう?



専任担当がいない中小企業で、コストと工数を抑えて取得したい会社に向いています。逆に、自社にノウハウをガッツリ蓄積したい・特定の有名コンサル個人に依頼したい場合は別の選択肢も検討を。
\ 口コミが気になったら公式で確認 /
ISOプロと他社の徹底比較
ISOプロが自社に合うかは、他社と並べてみると分かりやすくなります。
ここでは代表的な競合3社――認証パートナー(スリーエーコンサルティング)・ISOナビ(インターネットプラス)・ISOコムと、料金・実績・サービス型・特徴の観点で比較しました。
横にスクロールして確認してください。


| サービス | 月額目安 | 実績 | サービス型 | 特徴 |
| ISOプロ | 40,000円〜(税抜) | 支援1,000件以上・高い合格率 | 事務局型 | 作業量約80%削減・対応回数無制限・全国47都道府県・規格の幅が広い |
| 認証パートナー (スリーエーコンサルティング) | 公式に明記なし | 支援8,000社以上・継続率94%以上 | 支援型 | 24年超の支援経験・最短申請2ヶ月・実績規模が大きい |
| ISOナビ (インターネットプラス) | 40,000円〜(税抜) 初期費用0円 | 1,000件超 | 全作業代行型 | 作業を丸ごと代行するタイプ・初期費用0円 |
| ISOコム | 公式に明記なし | 全国250社以上支援 | 支援型 | 全国対応のISOコンサル |
比較からわかるISOプロの強み
表を並べると、ISOプロの立ち位置がはっきりします。
最大の強みは月40,000円〜という料金水準で、事務局型として作業量を約80%削減しつつ社内にノウハウを残せる点。
さらに対応回数は無制限・全国47都道府県対応・対応規格の幅も広いため、費用と自社へのノウハウ蓄積のバランスをとりつつ複数規格にも備えたい中小企業に向いています。
一方で、支援社数の規模や長い実績を最重視するなら認証パートナー、作業を完全に丸投げしたいならISOナビ(代行型)のほうが向いています。
どの会社が向くか・向かないかは、次の 「こんな会社におすすめ/向かない」 セクションで代替候補とセットで整理します。
\ ISOプロへの問い合わせはこちら(無料) /
ISOプロはこんな会社におすすめ/向かない会社


ここまでの内容をふまえて、ISOプロが自社に合うかどうかの判断基準を整理します。当てはまる項目が多いほど、相性が良いと考えてよいでしょう。
ISOプロがおすすめな会社
- ISO専任の担当者を置けず、本業を止めずに取得を進めたい中小企業(事務局型で作業量を約80%削減)
- 取引先・入札条件でISO取得が必要になり、期限が迫っている会社(最短6ヶ月を目指せる体制)
- ISO9001とISO27001など複数規格を同時に取得したい会社
- 取得後の運用・質問が多くなりそうで、回数無制限のサポートを求める会社
- 地方拠点で、全国対応のコンサルを探している会社
- 審査機関を選んで審査費用を抑える相談をしたい会社
上の項目に多く当てはまるなら、まずは無料相談から始めて損のないサービスです。相談だけなら費用はかからず、自社の規格・規模に合うかを確認できます。
ISOプロが向かない会社


以下のケースは ISOプロ以外の選択肢 も検討した方が良いです(代替候補も併記)。
| ❌ こんな会社・ケース | → 代替候補 | 💡 理由 |
| 支援実績の規模・年数を最重視したい | 認証パートナー(スリーエーコンサルティング) | 支援8,000社以上・24年超の経験。実績の母数を重視するなら有力 |
| とにかく作業を完全に丸投げしたい | ISOナビ(全作業代行型) | 代行型のため自社の手間は最小。ただし社内にノウハウは残りにくい |
| コスト最優先で時間に余裕がある | 自社取得(コンサルなし) | コンサル費用を抑えられるが、文書作成・運用の工数と知識が必要 |
| 契約条件を事前に細かく文書で固めたい | 複数社で相見積もり | ISOプロは契約・解約条件が公式非公開。条件明確さ重視なら比較を |
自社が「おすすめな会社」に当てはまるなら、まずはISOプロの無料相談で、自社の規格・規模に合った見積もりと担当者の対応を確認してみるのが近道です。



うちは小さい会社でITも詳しくないんですが、それでも大丈夫でしょうか?



むしろそういう会社向きです。専門知識や専任担当がいなくても、事務局型が書類や事務を代行してくれます。
ISOプロへの問い合わせ・申し込みステップ


ここでは無料相談からISO取得までの流れを解説します。成果地点である「無料相談・問い合わせ」自体は無料で、数分のフォーム入力から始められます。
始める前に、押さえておきたい要点を先に確認しておきましょう。
- 問い合わせ・無料相談・見積もりまでは無料(この段階では費用はかからない)
- 用意するのは会社名・担当者名・連絡先・取得希望規格などで、入力は数分のフォームから
- 見積もり段階で総額(コンサル費用+審査費用の目安)・契約期間・解約条件を確認できる
- まず自社の規模での費用感・期間を把握してから、契約するかを判断できる
\ 申し込みの前に、無料で見積もりを確認 /
無料相談から取得までの流れ


手順を詳しくみる(全5ステップ)
担当者が事業内容・希望規格・スケジュールをヒアリングし、無料で見積もりを提示。この段階で総額(コンサル費用+審査費用の目安)・契約期間・解約条件を必ず確認しましょう。
内容に納得できたら契約。取得する規格・適用範囲を決め、経営者によるキックオフ宣言とISO担当者の選任を行います。
コンサルタントの支援を受けながら文書・ルールを整備し、実際に運用。内部監査・マネジメントレビューを実施します(事務局型のため書類作成の負担を軽減)。
審査機関による一次審査(文書審査)・二次審査(現地審査)を受け、適合と認められれば認証取得。取得後も維持審査・更新審査が続きます。



無料相談だけして、契約しなくても大丈夫ですか?



大丈夫です。問い合わせ・見積もりまでは無料なので、提示された総額・期間を見てから契約するかを判断できます。まずは費用感を確認するところから始めましょう。
ISOプロの契約・解約に関する注意点


ここでは契約・解約に関して、契約前に確認しておきたいポイントを整理します。
ISOプロの契約期間・解約条件は、公式サイトに明記がありません。
ISOコンサルは継続的な運用支援を前提とするため、「最低契約期間はあるか」「途中解約は可能か・違約金はあるか」は、契約前に必ず確認すべき項目です。
なぜ契約期間・解約条件が公式サイトに載っていないの?
ISOコンサルは、企業ごとに規格・適用範囲・支援期間が異なるオーダーメイドの契約になりやすいため、一律の契約期間・解約条件を公式サイトに固定で掲載していないと考えられます。
だからこそ、自社に当てはまる条件は無料相談・見積もりの段階で個別に確認し、書面に残しておくことが重要です。
契約前に、少なくとも次の5点は無料相談・見積もりの段階で確認しておきましょう。
- 最低契約期間の有無と長さ(月単位か年単位か)
- 途中解約の可否・違約金の有無
- 取得後の運用サポートはどこまで・いつまで含まれるか
- コンサル費用と審査機関費用の総額(取得時/維持時/更新時)
- 担当コンサルタントの変更可否
なぜ「総額」の確認がそんなに大事なの?
ISOプロは、コンサル費用(月額40,000円〜)とは別に、審査機関へ支払う審査費用が発生するしくみだからです。
コンサル費用だけで判断すると、あとから審査費用や交通費(実費)が上乗せされて総額がふくらむことがあります。だからこそ、取得時・維持時・更新時それぞれの総額を見積もりの段階で確認しておきましょう。
これらは無料相談・見積もりの段階で質問でき、書面で残してもらうのが安心です。条件が不透明なまま契約しないことが、後悔しないための最大のポイントです。



解約条件が公式に書いてないと、ちょっと不安です…。



だからこそ、無料相談のときに契約期間・解約条件・総額を書面で確認するのが大事です。ここをはっきりさせれば、安心して進められますよ。
よくある質問(FAQ)


ここではISOプロについてよく寄せられる質問をまとめました。


- ISOプロの料金は結局いくらかかりますか?
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コンサル費用は月額40,000円〜(税抜)/ 44,000円〜(税込)で、初期費用は0円です。
ただし、これとは別に審査機関へ支払う審査費用(年間数十万円目安)と交通費(実費)が必要です。正確な総額は事業規模・規格数・選ぶ審査機関で変わるため、無料見積もりで確認してください。 - 「高い審査合格率」は、必ず取得できるという意味ですか?
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いいえ。高い審査合格率は公式が掲載している過去の実績値であり、個別案件の合格を保証するものではありません。
ただし、実績として高い合格率が示されているのは、初めて取得する企業にとって安心材料の一つになります。 - どのくらいの期間で取得できますか?
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コンサルに依頼した場合、一般的に半年〜1年程度が目安です。ISOプロは最短6ヶ月を目指せる体制を掲げており、公式インタビューでは半年で取得した事例も紹介されています。
期間は会社の規模・適用範囲・規格によって変わります。 - 対応回数に制限はありますか?
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対応回数の規定はなく、無制限とされています。
ISOは運用フェーズで疑問が増えるため、回数を気にせず相談できるのは実務上のメリットです。 - 審査機関は自分で選べますか?交通費はかかりますか?
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審査機関は自社に合ったものを選べます(費用を抑える相談も可能)。
交通費は実費が発生します。極力最寄りのコンサルタントを配置するとされていますが、規格・時期・要望により遠方の担当になる場合もあります。 - 地方の会社でも対応してもらえますか?
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全国47都道府県に対応しています。
地方拠点の企業でも相談可能です。詳しい対応可否は無料相談で確認してください。 - 複数のISO規格を同時に取得できますか?
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可能です。公式インタビューでも、ISO9001とISO27001を同時取得した事例が紹介されています。
対応規格はISO9001/14001/22000/27001/45001のほか、Pマーク・HACCP・SDGsなど幅広く、まとめて相談できます。



疑問がだいぶ整理できました。あとは自社の見積もりを取れば、判断できそうです。
ISO認証取得コンサルのおすすめ3選
結論、中小企業に最もおすすめなのはISOプロです。月額40,000円〜(税抜)・初期費用0円ながら支援実績1,000件超、作業を約80%削減できるバランスが際立ちます。まずはISOプロの無料相談で自社の見積もり・進め方を確認するのが失敗しない第一歩です。
【1位】ISOプロ


| 運営会社 | 株式会社ISOプロ |
| 総合評価 | |
| 料金体系 | コンサル費用 月額40,000円〜(税抜)・初期費用0円(別途審査機関費用が必要) |
| 特徴 | 事務局型で作業量を約80%削減・対応回数無制限・審査機関を選べる・全国47都道府県対応 |
| 実績 | 高い審査合格率・支援実績1,000件以上・コンサルタント70名以上(公式サイトより) |
| こんな会社向け | 専任担当を置けず、コストと工数を抑えてISO取得を進めたい中小企業 |
| 公式サイト | ISOプロ公式 |
- 事務局型で書類・事務作業を代行・自社の作業量を約80%削減
- 高い審査合格率・支援実績1,000件以上の実績(公式掲載)
- 対応回数無制限・審査機関を選べる柔軟さ・全国47都道府県対応
- 問い合わせ・無料相談・見積もりは無料。まず費用感を確認できる



コスト・工数を抑えて確実にISO取得を進めたいなら、まずISOプロの無料相談から始めるのがおすすめです!
\ まずは無料で相談・見積もり /
コンサル費用は月額40,000円〜(税抜)・初期費用0円・問い合わせは無料
【2位】認証パートナー(スリーエーコンサルティング)


| 運営会社 | 株式会社スリーエーコンサルティング |
| 総合評価 | |
| 料金体系 | 公式に明記なし(個別見積もり) |
| 特徴 | 支援実績8,000社以上・継続率94%以上・24年超の支援経験・最短申請2ヶ月 |
| こんな会社向け | 支援社数の規模・長い実績を最重視したい会社 |
| 公式サイト | 認証パートナー公式 |
- 支援実績8,000社以上・24年超の支援経験という実績の規模
- 継続率94%以上の高い継続利用率
- 最短申請2ヶ月のスピード対応
\ 実績規模を重視するならこちら /
支援実績8,000社以上・継続率94%以上/料金は個別見積もり
【3位】ISOナビ(インターネットプラス)


| 運営会社 | 株式会社インターネットプラス |
| 総合評価 | |
| 料金体系 | 月額40,000円〜(税抜)/ 44,000円〜(税込)・初期費用0円 |
| 特徴 | 全作業代行型・1,000件超の実績・作業を丸ごと任せたい会社向け |
| こんな会社向け | とにかく自社の手間を最小化し、作業を完全に丸投げしたい会社 |
| 公式サイト | ISOナビ公式 |
- 全作業代行型で、自社の手間を最小限にできる
- 1,000件超の支援実績
- 月額40,000円〜・初期費用0円
\ 作業を丸ごと任せたいならこちら /
月額40,000円〜(税抜)/ 44,000円〜(税込)・初期費用0円
まとめ:ISOプロは「工数とコストを抑えてISO認証を取得したい中小企業」に向いている


ここではISOプロの評価ポイントを整理します。
| 評価項目 | 評価 | コメント |
| 審査合格実績 | ★★★★★ | 高い審査合格率・支援実績1,000件以上(公式掲載) |
| サポート品質 | ★★★★☆ | 事務局型で代行・対応回数無制限・即日返答の声も |
| 対応規格の幅 | ★★★★★ | ISO9001〜HACCP・Pマーク・SDGsまで幅広く・全国対応 |
| コスパ | ★★★★☆ | 月額40,000円〜・作業80%削減。ただし審査費用は別途 |
| 情報の透明性 | ★★★☆☆ | 契約・解約条件が公式非公開・第三者口コミが少ない |



結局ISOプロは、どんな会社に一番向いているんでしょうか?



専任のISO担当を置けない中小企業で、工数とコストを抑えて取得したい会社ですね。
ISOプロは、専任担当を置けない中小企業が、コストと工数を抑えてISO認証を取得したいときの有力な「事務局型」コンサルです。
- 支援実績1,000件超・高い審査合格率を公開
- ISO9001〜HACCP・Pマークまで全国対応
- 自社の作業を約80%削減・最短6ヶ月での取得を目指せる
審査機関費用が別途かかる点・契約条件が公式非公開な点は注意ですが、どちらも無料相談で確認できます。総額・期間・担当者の対応を聞いてから決めれば、ミスマッチは防げます。
相談だけなら費用はかかりません。ISO取得を少しでも考えているなら、まずISOプロの無料相談で具体的な見積もりを取るのが、いちばん失敗の少ない第一歩です。
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※最新の料金・サービス内容は公式サイトでご確認ください。


